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阿しゅく如来(アクショービヤ Aksobhya, akSobhya)
【分類】
仏教(Buddhism)
【解説】
密教において、最高神大日如来の側近くに座する金剛界五智如来の一人。大日如来の東方に位置し、大円鏡智(丸い大きな鏡にすべてが映るように、清浄な智)を意味する。降三世明王に教令輪身するとみなされ
関平
東方の妙喜世界(アビラティ abhirati)に住する。
海龍王
【参考文献】