|
2006年01月度 過去ログ 2006/01/31(火) ■地球観測衛星「だいち」また異常 対策チームを設置 ■ベルリン映画祭、計360作品上映 コンペ部門には19作品 ■小田急が5駅で太陽光発電、環境への取り組みアピール ■「一点集中」の食生活で減量 米研究者が提唱 ■国の重文・観音像、5年半ぶり三宅帰島へ ■薬の副作用2477症例、HP公開始まる ■米研究チーム、リシンのワクチンを開発…効果も確認 ■微弱地震、愛知東部で頻発…東海地震の想定震源域近辺 ■豪雪被害で防災研などに緊急調査費 総合科学技術会議 ■05年興収、入場者とも減 洋画は不振、映連発表 ■聖母マリアの生涯描いた絵修復 京大博物館が一般公開 ■メンデルの法則仕組み解明 ■マレーシアの「ビッグフット」、本格的調査へ ■人間のような巨大なけむくじゃらの生物? マレー半島 ■「有害サイト」削除に新指針 総務省が検討 2006/01/30(月) ■「だいち」の異常が復旧 観測機器など総点検へ ■糖尿病患者に朗報、夢の吸入式インスリン初承認 ■県立広島大が「水素10倍」整水に成功、がんにも効果 ■温暖化研究で産学連携、伊藤忠など3社が東大と共同 ■バンダ海でM7.7地震、津波恐れなし インドネシア ■ネット経由の番組、著作権処理簡素に 法改正を政府提言 ■耳あかのタイプ、1塩基の違いで決定 長崎大教授ら発表 ■駅の屋根で太陽光発電 小田急電鉄が導入 ■湿地再生の国際シンポジウム、大津市で開幕 ■ロシアが月面基地計画、核エネルギー源確保 ■らせん状星雲をクローズアップ ■ここまでわかった、「第三のブラックホール」の正体 2006/01/29(日) ■空からのオオカミ銃撃、米アラスカ州で制度復活 ■地球観測衛星「だいち」、データ処理機能の一部に異常 ■ワカサギ釣り、にぎわう 山中湖が全面結氷 ■湿地再生の国際シンポジウム、大津市で開幕 ■黄教授のチーム、100人以上の卵巣を研究に使用 ■介護なし生活実現へ、経産省が「夢の技術」開発工程表 ■クビナガリュウの頭部発見 鹿児島県で、国内4例目 ■モーツァルト生誕250年で記念行事 ザルツブルク、ウィーン 2006/01/27(金) ■X線天文衛星「すざく」、故障原因は設計ミス ■電力業界のプルトニウム利用計画は「妥当」…原子力委 ■恐竜の祖先、2足歩行爬虫類の化石発見…博物館倉庫で ■横溝正史賞に橋本希蘭さん「世界樹の枝で」 ■体長7.9ミリ、世界最小の「魚」発見 スマトラ島 ■「犬神家」再び映画化 30年前と同じ監督・主演で ■時計回りと逆回り、冬の空舞う「カルマン渦」 ■東大教授論文、実験を再現できず 調査委報告 ■米政権、使用済み核燃料の再処理再開を計画 米紙報道 ■恐竜に似たワニの「親類」、2億1千万年前に二足歩行 ■巨大クラゲに乗って長旅 珍種のエビ、撮影に成功 ■PTSDの調査、中間説明を修正 日本精神神経学会 ■重力レンズ応用、新手法で惑星発見 第二の地球探し前進 ■太陽系外最軽量の惑星、名大が発見…生物存在は絶望的 ■3万2000年前、日本最古の建築木材出土 都内の旧石器時代遺跡 ■モーツァルト生誕250年で記念行事 ザルツブルク、ウィーン ■厚い雲や暗闇も見通す「だいち」(ALOS)打ち上げ成功 ■「ニューホライズンズ」、新世界に向けて飛び立つ 2006/01/25(水) ■大藪春彦賞にヒキタ氏 ■観測衛星「だいち」撮影の太陽電池パネルの画像公開 ■多比良教授の処分濃厚…東大調査委、論文再現できず ■地球の平均気温、昨年は観測史上最高…NASAが分析 ■宇宙の「防衛目的」利用を提言へ 自民特別委 ■乱雑な本棚とサヨナラ ロボットで自動片づけ ■X線天文衛星「すざく」、故障原因は設計ミス ■スペインの世界遺産が焼失、17世紀の司教館 ■ディズニー、アニメ「ニモ」の制作会社ピクサーを買収 ■出版物販売額、再びマイナス 「ハリポタ」出なかった… ■岸田国士戯曲賞に佃氏と三浦氏 ■かつて「映画の街」、前橋市が唯一の銀幕ゼロの県都に 2006/01/24(火) ■クワの葉、蚕以外の幼虫には毒 医薬品へ有用成分も ■南極の氷掘削、目標の岩盤には到達できず ■H2A打ち上げ成功、観測衛星「だいち」が軌道に ■観測衛星「だいち」撮影の太陽電池パネルの画像公開 ■H2A打ち上げ成功、観測衛星「だいち」が軌道に ■「最古で最小」の雇い兵、スイス衛兵隊が創設500年 ■「持ってきて」で冷蔵庫からジュース 二足ロボット ■「だいち」を軌道に投入 H2Aロケット打ち上げ成功 2006/01/23(月) ■沖ノ鳥島で海洋発電 権益確保へ「経済活動」 国交省 ■重要無形民俗文化財に新たに9件 文化審議会が答申 ■H2A打ち上げ、24日に延期 ■輸入牛肉の全量検査「物理的に不可能」 農水次官表明 ■宇宙に“クモの巣”小型ロケットで世界初実験 ■H2A打ち上げ再延期、温度監視システムが異常警告 ■お父さんも遊びたい! 手軽に操縦、飛行機玩具 ■冥王星探査機の打ち上げ成功 到達は10年後 ■理研、論文ねつ造など研究不正に防止策…懲戒解雇も ■あと2m…最古の氷採取へ、南極観測隊が最後の挑戦 ■インフルエンザ封じ込めへ、たんぱく質立体構造DB化 2006/01/22(日) ■テムズ川にクジラ ロンドンっ子大騒ぎ ■多比良教授らの論文記載ミス認める「結果に間違いない」 ■沖ノ鳥島で海洋発電 権益確保へ「経済活動」 国交省 ■児童の指紋読み取り出欠確認 図書館や食堂にも 香港 ■火星クレーターに初の日本人名 大阪のアマ天文家 ■DNA型データベース「国際化」 警察庁、検出強化へ ■「死蔵」30年 セミクジラ標本、公開へ 東京海洋大 ■600年続く「元服式」で親子の契り 栃木・栗山村 ■米の性犯罪歴者、不安な動向「カトリーナ」で全国に 2006/01/21(土) ■理化学研がウイルス1600種公開 新型インフルに備え ■グリーンランドの氷河、温暖化で急速に後退 ■H2Aロケット8号機打ち上げ、23日に ■火星クレーターに初の日本人名 大阪のアマ天文家 ■南の島にも豪雪の影響? 小笠原にコハクチョウ飛来 ■和船製作など10件 重要民俗文化財に 「歴史伝える技術」答申 2006/01/19(木) ■染色体にヒト進化の根源? 慶大など発見 ■クラゲの漁業被害10万件余昨年9〜12月、水産庁集計 ■幕末会津藩主の手紙公開 戊辰戦争当を知る一級資料 ■所得格差の拡大「見かけ上の問題」 内閣府が否定 ■コニカミノルタ、カメラ・写真フィルム事業から撤退 ■007シリーズ最新作のボンド・カーはアストン・マーチン ■他人の不幸を喜ぶ感情、男性のほうが女性より強い=英研究 ■シャトル打ち上げ再開「5月」を強調 NASA長官 ■ロボット研究の「競基弘賞」、初の受賞者に東京の2人 ■人とチンパンジー、違いは8番染色体…慶大が解析 ■世界初の彗星サンプル、無事地球に着地 ■月面衝突発光をNASAが継続観測する理由 2006/01/18(水) ■シャトル打ち上げ再開「5月」を強調 NASA長官 ■「寅」の壁画のはぎ取り延期 キトラ古墳 ■ジョン・レノン手書きの歌詞が競売に ■ゼロメートル地帯の堤防再点検へ 国交省検討会が提言 ■H2Aロケット8号機、打ち上げ延期 通信機器に不具合 ■成人T細胞白血病、発症メカニズム明らかに…京大 ■陸域観測技術衛星「だいち」19日に打ち上げ ■安土城、天皇招く出入り口いかめしく改造 諸大名圧倒狙う ■ロボット研究の「競基弘賞」、初の受賞者に東京の2人 ■ラムサール登録湿地、環境省が業界にツアー企画を要請 ■「幹細胞」利用の再生医療研究に厚労省が指針案 ■幕末会津藩主の手紙公開 戊辰戦争当を知る一級資料 2006/01/17(火) ■数字は人と人をつなぐ 「博士の愛した数式」主演 寺尾聰 ■魚を週8食、心筋梗塞の発症60%減…厚労省調査 ■探査機「スターダスト」から彗星のちり取り出す ■高野山でいけぞめ式 弘法大師以来の伝統 ■宇宙でアンテナ展開実験 小型ロケットを18日打ち上げ ■成人T細胞白血病、発症メカニズム明らかに…京大 ■芥川賞に絲山秋子さん、直木賞は東野圭吾さん ■3億4千万人の信用情報、データベースに ■「寅」の壁画のはぎ取り延期 キトラ古墳 ■衛星「だいち」19日打ち上げ 「3つの目」大地観測 ■新・世界の七不思議、21建造物から選出へ 清水寺も候補 ■アン・リー監督作品に栄冠 ゴールデン・グローブ賞 ■漫画家、加藤芳郎氏が死去 「連想ゲーム」で親しまれる 2006/01/16(月) ■東大教授論文、裏付け再実験「不十分」 調査委結論 ■エサで“霜降り豚”に、リジン減で脂肪分が倍 ■ダイオキシン分解能力2倍、遺伝子組み換えで細菌開発 ■探査機「スターダスト」から彗星のちり取り出す ■原発評価に第三者の目 16日からまず福島第一原発 ■彗星のちり、カプセル「いい状態」 NASA17日開封 ■仏の空母に石綿、エジプトはスエズ運河通行に「待った」 ■インド洋の津波警戒システム JICAが実務研修へ ■ダイオキシンひと飲みスーパー細菌 京大グループ発表 ■彗星のちり、地球に到着 米の砂漠地帯で回収 ■数年に1度だけ、世界最大の「気まぐれな」ラン開花 ■すばる望遠鏡、NASAの天体探査と国際協力 2006/01/14(土) ■冥王星探査機「ニューホライズンズ」、17日に打ち上げ ■高松塚古墳の石室解体、「模擬墳丘」で実験へ 文化庁 ■SF作家の瀬名秀明さん、東北大の特任教授就任へ ■タイにウルトラマンの街、誕生へ 博物館に怪獣数千体 ■EU、鳥インフルエンザ対策に110億円 ■「そこは、戦場だった」ベトナム写真展始まる 東京 ■“おみやげ”は彗星のちり、米探査機あす帰還 ■東京都がドライミスト導入万博技術で首都の夏クールに ■ヘミングウェー博物館焼失 バハマ、写真や遺品も ■エサで“霜降り豚”に、リジン減で脂肪分が倍 ■250万年前の猿人、死因はワシの襲撃?論争に決着か ■緑に光る「蛍光ブタ」 台湾大が成功 ■LSD「初体験」のホフマン博士、満100歳に 2006/01/12(木) ■衛星に大気なし、地表は「逆温暖化」 冥王星の「ナゾ」 ■健康被害予防、電磁波対策でWHOが初の国際基準案 ■マグマ、地下400キロにも…東北大研究グループ解明 ■オリオン星雲の詳細な最新画像、公表…NASA ■航空無線施設5カ所で電波干渉 大島や佐倉など ■地底410キロ「もう一つのマグマ」のナゾ解明 ■地球観測衛星ALOSの愛称、「だいち」に ■ジャカルタで1人死亡、鳥インフルエンザ感染の可能性 ■ES細胞論文捏造の黄教授、国民に謝罪 韓国 ■燃料電池車の検知器に…高性能水素ガスセンサー開発 ■遺伝子組み換え作物、栽培9000万haに ■イトカワ着陸点名「はやぶさポイント」に決定 2006/01/11(水) ■黄教授の2論文を撤回 捏造巡り米サイエンス誌 ■足の付け根圧迫、1日1キロ歩けば筋力アップ ■愛称は「だいち」…19日打ち上げ予定の陸地観測衛星 ■「幻の駅」遺構を公開 東京・交通博物館の閉館記念で ■「世界最小」のロボットハンドを開発 ■女川原発2号機、5カ月ぶりに運転再開 東北電力 ■東条内閣蔵相と市川房枝氏の証言を公開へ 国会図書館 ■脱法ドラッグ、刑事罰適用を検討 厚労省・警視庁 ■「ぬぐえぬ汚点」とソウル大総長が謝罪 論文捏造で ■盗聴・中絶、判断避ける 米最高裁・アリート氏 ■高見順賞に伊藤比呂美さんの詩集「河原荒草」 ■藤沢周平文学の「芽」発見 無名時代に13編 ■「書の至宝」展が開幕 東京・上野の国立博物館 ■奇策!?新型インフルエンザ、電車止めれば感染減 ■パンダは共産党員ではない…受け入れ巡り台湾で激論 ■始皇帝の祖母?秦代の大型陵墓発見 中国・西安 ■古代の子馬も轡で調教 大阪・四条畷、国内最古級か ■モーツァルト生誕の地、250周年“狂騒曲” ■筒井康隆氏「出版社が自作を無断刊行」 ■小説後押し? ルーブル美術館で入場記録730万人 2006/01/08(日) ■六ケ所村のプルトニウム、利用は2012年度以降 ■ゴスペル音楽誕生の教会が焼失 米シカゴ ■トラブル相次ぐネット取引、監視強化へ 経産省 ■日本橋の青空復活 2016年めざし、国交省が調査費 ■過去最大の素数発見、パソコン7万台結び910万ケタ ■感染症専門の薬剤師を認定へ、15日に初の試験 ■東北大が大阪府立大に金属開発拠点…異例の産学連携へ ■脳腫瘍手術に新技術…がんだけに集まる色素利用 ■たんぱく質解析、実用重視へ…国際的優位目指す ■ケネディ暗殺、キューバから報酬6500ドル? 独テレビ ■中国でまた河川カドミウム汚染 湖南省の湘江 ■ダムで干上がるメコン 中国乱造、下流は悲鳴 ■マヤ文明最古の象形文字発見 研究チーム ■すばる望遠鏡「暗黒物質の巣で育つ銀河の雛たち」を観測 ■4次元デジタル宇宙プロジェクトの受賞 ■宇宙磁場の起源、解明へ! 〜 宇宙初期の密度ゆらぎと化石磁場 〜 2006/01/06(金) ■「ピエロ恐怖症」からパニックに 子どものころの体験が心の傷に ■衛星に大気なし、地表は「逆温暖化」 冥王星の「ナゾ」 ■小笠原諸島を世界自然遺産に推薦へ 環境省 ■芥川賞候補に松尾スズキさん 直木賞とともに候補作発表 ■ES細胞論文捏造、10日に最終報告 ソウル大調査委 ■六ケ所村のプルトニウム、利用は2012年度以降 ■三重と宮崎で「はしかゼロ」、ワクチン接種が効果 ■細胞やDNAを工学解析名大グループ、世界初の研究に着手へ ■研修医、7人に1人は週90時間以上労働…筑波大調査 ■過去最大の素数発見、パソコン7万台結び910万ケタ ■深海魚が絶滅の危機、トロール漁の影響で ■米有力紙に“日本風少女MANGA" LAタイムズなど8日から連載 2006/01/04(水) ■歌麿の肉筆美人画2点、日仏で相次ぎ見つかる ■小笠原諸島を世界自然遺産に推薦へ 環境省 ■ビフィズス菌、インフルエンザ予防に効く? ■車ナンバーにICチップ 国交省実験へ ■不審者情報、保護者にメール送信…富山で2月開始 ■宋代の貿易船引き揚げへ 中国広東省沖 2006/01/03(火) ■若田さんと野口さん、宇宙基地長期滞在へ ■黄教授が部下に卵子提供を強制、韓国テレビが報道 ■IC付きプレート実用化へ4月からタクシー配車実験 ■南太平洋のフィジー諸島近くで地震、M7.1 ■令状なし通信傍受 米大統領「国民は必要性理解」と強調 ■ミロのビーナスお引っ越し、展示室を2億円で改修 パリ ■欧州のガス供給減少問題、露ガスプロムが供給増を発表 ■「CO2地中封じ込め」経産省、東南アジアで支援 ■冷たさ持続物質を利用、空調ポンプの電力60%削減 ■三鷹・ジブリ美術館 きょうから短編アニメ3作公開 実験的作品揃う ■「双頭の白蛇」を競売に、米セントルイスの水族館 2006/01/02(月) ■消えた北京原人、やはり米軍施設に? 43年憲兵隊報告 ■捨て犬に「イヌ年朗報」 動物実験用の譲渡ゼロに ■黄教授が部下に卵子提供を強制、韓国テレビが報道 ■大分の寺で2棟全焼 重文は焼失免れる ■1ナノメートル以下の分解能で金属の電位分布を精密測定 ■量子コンピュータに向けた光制御型の基本素子構造の開発に成功 ■麹菌のゲノム解析を完了 ■地球深部探査船「ちきゅう」宿毛湾港での一般公開について ■相模湾の深海生物サンプリング結果について 2006/01/01(日) ■「ポルノ」批判相次ぎ、撤去へ ウィーンの街頭ポスター ■児童の登下校をICタグ使い管理へ 岐阜・岐南町 ■世界最大のプラネタリウム 名古屋市が導入へ ■3800年前のミイラ、生前の顔復元へ 早大、来夏に公開 ■日本舞台の小説に豪文学賞 著者の青年、かつて英語教師で滞在 ■熱帯暴風雨「ゼータ」、大西洋東部海上を西進 ■科学界10大ニュース、トップは「進化研究」 米誌選定 Produced by Akihiro Endo
|
||