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2006年02月度 過去ログ 2006/02/28(火) ■新彗星をとらえた 札幌のアマチュア天文家が撮影 ■日本車が8部門で首位 米消費者団体の燃費ランキング ■「もち肌」ロボット、理研が開発 繊細な仕事ぶり期待 ■イルカ70頭打ち上げられる 千葉・一宮町の海岸 ■「過剰反応」で申し合わせ 個人情報保護法の関係省庁 ■日本に来ないはずオガワコマドリ、鶴見川河川敷に ■激怒や落胆で心臓発作、危険度には個人差…英研究者 ■「くまのい」4割以上が密輸か、法規制望む声も ■抗がん剤イレッサ、非喫煙者の延命効果は喫煙者の3倍 ■科学技術会議、不正対処のルール制定を大学などに要請 2006/02/27(月) ■植物使わずタミフル合成に成功 東大グループ ■NASA火星探査機、3月10日に周回軌道に到着 ■本格観測秒読み、米火星偵察機が周回軌道到達へ ■大腸がん検診、精密検査時は内視鏡検査を提言 ■世界人口65億人米商務省の“人口時計” ■ポイマンスキー彗星が予想以上に増光 2006/02/26(日) ■テキサス大寄宿舎から猛毒リシンの粉 学生らに異常なし ■NASA火星探査機、3月10日に周回軌道に到着 ■教師の科学力向上へ検討委を設置…日本学術会議 ■末しょう血移植:提供者に傷害保険 造血移植学会が開始へ ■レイテ島地滑り:被災地域を衛星「だいち」が観測撮影 ■鳥インフルエンザ:中国で2人新たに感染確認 ■シーラカンスの3D画像制作、生態解明に一役 ■リオのカーニバルが開幕、街はサンバのリズム一色 ■シカやイノシシの狩猟規制緩和、食害防止で法改正へ ■「マイク・ハマー」などの米俳優、D・マクガヴィン氏死去 ■宇宙人探し、「期待できる星」のベストテンを発表 ■ポイマンスキー彗星が予想以上に増光 2006/02/25(土) ■仏の七面鳥大量死、強毒型インフルと確認 ■米の核燃サイクル構想、日本が技術協力へ ■タミフル、化学的製造法を開発…スイス社と話し合いへ ■本格観測秒読み、米火星偵察機が周回軌道到達へ ■フォアグラ食べられない!フランスから輸入一時停止 2006/02/24(金) ■1分の充電で20分走る電気自動車公開 東大教授ら ■米、未臨界核実験「成功」と発表 英と共同実施 ■運輸多目的衛星2号機、愛称は「ひまわり7号」 ■韓国の古墳にクスノキの棺 鉄の見返り、日本から運ぶ? ■オーストラリアのカエルは「防虫剤不要」 ■原子力政策の立案、国が主導へ…エネルギー庁が方針 ■環境に配慮の京都ズワイガニ漁、国際機関が認証 ■きめ細かい予報、気象庁が世界最高水準のスパコン導入 ■ジュラ紀のビーバー!?モンゴルの地層から化石 ■インフルエンザのピーク過ぎた…国立感染症研が発表 ■タミフル、化学的製造法を開発…スイス社と話し合いへ ■すばる望遠鏡の新しい「赤外線の瞳」がついに始動 ■ディープインパクトの探査で彗星表面に水の氷を確認 2006/02/23(木) ■相模湾で新種の生物の採集に成功 ■新潟沖における海底下のメタンハイドレート柱状分布の発見 ■世界で初めて微生物によるメタンハイドレート形成過程の解明に糸口 ■環境残留性と生体蓄積性が高い有機フッ素化合物「PFOS」を亜臨界水+鉄粉で分解 ■高輝度発光する新規なナノ粒子分散ガラス蛍光体を創出 ■蛍光性ナノ粒子で微量タンパク質の高感度検出を可能に ■金属性カーボンナノチューブを簡単に80%まで濃縮 ■磁場の変化で、大きな歪と力を発生する新型形状記憶合金を開発 ■一定荷重の測定が可能な高剛性・高分解能 力センサの開発に成功 ■大容量光通信に最適な光周波数コム発生器の開発に成功 ■神経変性疾患を引き起こす緩慢な神経細胞死メカニズムを解明 ■世界初、なゆた望遠鏡が恒星の二重円盤を発見 ■全国学力テスト、愛知・犬山市が初の不参加方針 ■「サイバー犯罪」摘発件数、5年連続で最多更新 ■幹細胞利用の再生医療指針案まとめる…厚生科学審 ■1分の充電で20分走る電気自動車公開 東大教授ら ■ウナギの産卵場はグアム沖 東大教授ら、幼生捕獲に成功 2006/02/22(水) ■M5ロケット打ち上げ成功、衛星名は「あかり」 ■カシオペア・向谷さん制作、列車運転ソフトを東急が採用 ■「ダーツ」人気が急上昇、けが人も増加中 オランダ ■「女性は科学に向かない」発言の米ハーバード大学長、辞任へ ■衛星「あかり」のセンサーに不具合 観測への影響軽微 ■富士参拝の道「村山古道」を知って!…住民が石畳整備 ■2分充電で20分走行新電源の電気自動車 ■幹細胞利用に初の指針案 実施機関と国が二重審査 ■戦後初の長編アニメを復元 福岡市の図書館、上映へ ■「アトランティス」退役第1号に、08年か 米シャトル 2006/02/21(火) ■2千年前、前漢後期の遺跡発掘 伊ポンペイに匹敵 ■「燃える氷」新潟沖に眠る 地下へ柱状100m ■M5ロケット8号機、雨の予想で打ち上げ延期 ■“燃える氷”巨大なガス田、新潟沖に?…日本近海で初 ■隗より始めよ?CO2削減、環境省が暖房全面停止へ ■期待のデータ得られず、花粉症実験を“粉飾”…林野庁 2006/02/20(月) ■韓国の古墳にクスノキの棺 鉄の見返り、日本から運ぶ? ■米の最新鋭戦闘機F22「日本への輸出有力」 専門紙 ■世界最微細29.9ナノの半導体、米IBMが技術開発 ■宇宙の初期状態解明へ、M5ロケット21日打ち上げ ■米シャトル、アトランティスが08年退役し部品確保へ ■隗より始めよ?CO2削減、環境省が暖房全面停止へ ■1200両でブレーキ不良 ■米俳優のR・ブライト氏死去 「ゴッドファーザー」3部作に出演 2006/02/19(日) ■グリーンランドの氷河、流出量が十年で約2.5倍に ■「燃える氷」実用化へ 深海資源・メタンハイドレート ■白ワイン、ツタンカーメンの墓に埋葬 通説さかのぼる ■残虐ゲーム「18禁」 業界が表示へ ■三宅島で小規模噴火、ごく微量の降灰確認 昨年5月以来 ■「H2A」9号機、打ち上げ成功 「ひまわり」2機体制へ ■モバイルスイカ、出足低調 「高精度」対応機種少なく やはり、ビューカードがネックですね。 ■イヌのES様細胞作製、大阪府立大などのチームが成功 ■ベッドが「眠った」を判断…松下電工がシステム開発 ■習慣流産、着床前診断認める…染色体異常対象に ■同性愛、人種問題…アカデミー賞候補に社会派作品台頭 ■地球が揺れた…比の地滑り、数秒で農村まるごと消滅 ■入館者が百万人突破九州国立博物館、4カ月で ■ボスニア映画に金熊賞、在日のヤン監督がNETPAC賞 ベルリン国際映画祭 ■日加合作「KAMATAKI」に特別賞 ベルリン映画祭青少年部門 ■イスラエルで発掘調査 3月から、天理大など ■ハワイ島「イミロア天文学センター」に4D2Uシアター完成 ■すばる望遠鏡、塵に埋もれた超巨大ブラックホールを多数確認 2006/02/16(木) ■富士山、足元くっきり 地球観測衛星「だいち」撮影 ■英国のパブ・レストラン、来夏から全面禁煙に ■細胞死を抑えるたんぱく質発見、神経変性疾患に効果? ■乳酸菌でアトピー改善マウス実験、かゆみ抑制 ■大物ばかり捕っちゃダメ…魚群の生命力低下 ■直下大地震で死者4700人、都が被害想定 ■温暖化対策で日英が共同研究 2050年にCO2半減へ ■ネコ侵入し変電室から煙、消防隊が救助 地下鉄東池袋駅 ■カジノ解禁に向け議論、自民が今夏に基本方針 ■3億4千万円の写真 スタイケン作品、サザビーズで落札 ■ネットの接続規制、米が対策チーム 2006/02/15(水) ■観測衛星「だいち」の異常、「画像取得には問題なし」 ■研究不正に罰則、科学技術会議が導入要請へ ■南極の氷を観測装置に8カ国共同でニュートリノ研究 ■スタイケンの写真、過去最高の3億円で落札 ■民間人の宇宙旅行、08年までに米が打ち上げと ■ネットの接続規制、米が対策チーム ■スペースシャトル搭乗運用技術者に古川さんら3人認定 ■知的計画派に打撃、進化論批判の授業見直し 米オハイオ ■土星に雷雲、NASA探査機カッシーニがとらえる ■鍵代わり体内チップ、社員に埋め込み 米の警備会社 ■スーパー宇宙線、日米共同観測へ 相対性理論にも影響? ■「内臓脂肪症候群」予防に重点、健診抜本改革へ ■ジャンヌ・ダルク「遺骨」は本物?半年かけ鑑定へ ■温暖化、土壌細菌が加速…気温上昇さらに1・5度 ■鳥インフルエンザ感染、ドイツとオーストリアでも ■ネット監視による逮捕者なし 中国当局が反論 ■2005年のサメ襲撃被害、前年比減の58件 ■米資産家、長距離飛行で世界新記録 2006/02/13(月) ■米冒険家、無着陸の最長飛行記録 地球を1周と4分の1 ■ニューヨーク市、観測史上最高の大雪 積雪68センチ ■体内時計の遺伝子、朝の作動が重要…理研チームが発表 ■ケータイで小説“執筆”し文学賞17歳男子高校生が受賞 ■江戸川乱歩賞などの作家、日下圭介氏が死去 ■原子力研究開発機構の溶融炉で火災…実験中に飛散 ■性同一性障害の既婚者改名OK、札幌高裁が決定 2006/02/11(土) ■とさか付きティラノサウルス、新種化石を中国で発見 ■世界で最も硬い人工ダイヤ、大型結晶化に成功 ■抗うつ薬「SSRI」、妊婦は注意 子に呼吸障害の恐れ ■ベルリン国際映画祭が開幕 ■飛鳥美人に泣きぼくろ 高松塚壁画の女性像に黒いしみ ■鳥インフルエンザ、H5N1型をイタリアで初確認 ■東大、アンコール遺跡のデジタル画像作製…修復に活用 ■最古のティラノサウルス、頭に“とさか”…中国で発掘 ■ADHD治療薬で51人死亡、米政府が調査へ ■市民への予測速報は「震度5弱以上」、来春までに導入 ■原発冷却水の測定データ、東芝が柏崎でも改ざんか ■寒いはず?ラニーニャ発生の可能性…今夏は猛暑か ■ニューギニア島西部に「楽園」 新種の動植物を多数発見 ■「王家の谷」に新たな墓 ミイラ5体も発見 エジプト ■母なる恒星が死んでも、惑星系の活動は終わらない 2006/02/08(水) ■新宿の倉庫で仏像18体確認 奈良の窃盗事件 ■ニューギニアで鳥やカエルなど新種多数発見…民間団体 ■脳をしなやかにキープ、たんぱく質の働きを発見 ■福島第2原発:超音波検査で新たなひび 安全管理に疑問も ■地震:南海、東南海、東海の想定震源域でスロースリップ ■サビだけ100曲のクラシックCD人気 ■書道、コスプレで日本紹介 東京都、NYで観光客誘致 ■ゴーギャンの絵画、英国の競売で25億円 ■冥王星より大きな天体「2003 UB313」の直径の推定 2006/02/07(火) ■九電玄海原発プルサーマル、佐賀県受け入れへ ■ボストン美術館肉筆浮世絵展、展示概要を発表 ■九電のプルサーマル計画、佐賀県知事「安全性は確保」 ■ミサイル防衛レーダー、日本配備半年内に…米政府 ■厚さ3キロの氷の下、南極に二つの湖…NASA発見 ■「燃える氷」作る微生物、国際チームが初めて確認 ■宇宙服衛星から微弱な信号、米アマチュア無線家受信 ■ハトの背中にセンサー、大気汚染を観測へ 米研究者 ■中国、違法サイト大量閉鎖 ネット統制強化の一環か ■ニューギニアで鳥やカエルなど新種多数発見…民間団体 ■東南海地震の想定震源域、広範囲で地殻変動 ■精子の細胞卵にも育つ 東京海洋大、ニジマスで実験 2006/02/06(月) ■Jパワー、石炭火力のCO2回収実験 長崎で7月から ■0.15ミリ角の世界最小ICチップ、日立が開発 ■黄教授の研究費に使途不明金 韓国監査院が中間発表 ■神社にひっそり戦前のビリケンさん 神戸・兵庫区で発見 ■活ウチダザリガニの販売禁止 特定外来生物指定で ■大型イカ「コブシメ」、産卵始まる 沖縄・石垣島 ■法隆寺で国宝・西室の格子壊され、菩薩像盗まれる ■地球温暖化、今のペースだと…永久凍土面積10分の1に ■“ショック療法”客足に致命傷!? 映画公開初日からDVD発売 ■ハウル、アニー賞逃す 「ウォレスとグルミット−」が受賞 2006/02/04(土) ■よみがえれ「サンゴの森」 環境省、沖縄で稚サンゴ移植 ■エチゼンクラゲ、夜は海中深く潜行…衛星解析で判明 ■外来種が上陸、小笠原固有のカタツムリが絶滅の危機 ■ゴッホ晩年の作品が競売へ NY、47億円超の落札予想 ■夢の「美白」も…広島大がメラニン酵素の構造解明 ■モルヒネなど医療用麻薬、流通規制を緩和へ 厚労省方針 ■タイヤをロック、自動車税滞納に「新兵器」 東京都 ■宇宙服衛星、上々の「発進」 子どものメッセージ発信へ ■ペルー沖でラニーニャ現象 ハリケーン、今年も多め? ■制御棒使用の原発7基、予防策を指示…原子力保安院 ■彗星表面で氷を確認、米探査機が初めて直接観測 ■ルービックキューブの世界--人気復活に一役買うインターネット ■ナスカ地上絵:衛星データで分布図作成へ 山形大助教授ら 2006/02/02(木) ■H2Aロケット9号機打ち上げ18日に、M5ロケットも ■知床に流氷が接岸海一面に氷の世界 ■関東平野の地下に日本最大の断層 早大などが確認 ■湿地保護プロジェクトが始動 5年で90億元投入 ■「ナルニア国物語」続編、2007年公開の見通し ■ゴッホ晩年の肖像画、5月にNYで競売に ■地球は暑かった 05年世界平均気温、過去2番目の高さ ■「第10惑星」、直径は3千キロ 冥王星より巨大 ■1億1千万年前、大津波の痕跡 三陸海岸で発見 ■中古宇宙服が衛星に 地球に向け4日発進、メッセージも ■ポリオ制圧99%、来年には終息の見通し…WHO ■著作権手続きを簡素に知財戦略本部、法改正提言 ■近すぎて見えなかった…天の川銀河のごく近くに星の大集団を発見 2006/02/01(水) ■海底地震研究の「権威」を詐欺容疑で逮捕 札幌地検 ■米研究チーム、リシンのワクチンを開発…効果も確認 ■再処理「ウラン試験で安全性確認」日本原燃が報告書 ■論文不正防止、文科省審議会が特別委で対策検討 ■防災研・新潟大、雪崩予測を緊急研究…空から詳細計測 ■JAXA:H2A、M5の打ち上げを3日ずつ延期 ■凍結保存精子:父子関係の確認、2審も認めず 東京高裁 ■福島第1原発:ひび割れなど全9本の制御棒交換へ 東電 ■極性・非極性酸化物界面の原子配置と電荷状態の解析に成功 ■インフルエンザウイルスが遺伝子を取り込む仕組みを解明 ■地中を3次元的に画像化する"対人地雷探知システム"を実証試験レベルで実現 ■平成18年度 革新技術開発研究事業の課題を募集 ■ヒトの耳垢型がABCC11遺伝子の一塩基の変化で決定されることを発見 Produced by Akihiro Endo
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