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2006年03月度 過去ログ 2006/03/26(日) ■「世界遺産」敦煌の壁画、劣化進む ■上海で初の死者、鳥インフルエンザ感染 中国で11人目 ■近くに「銀河の卵」、20万光年の大小マゼラン雲付近 ■佐賀県知事と玄海町長、プルサーマル計画を事前了解 ■遠方銀河内の激動 ■磁気嵐注意報発令? 太陽の「気象予報」 ■電子アーカイブで過去の学術雑誌を初公開 ■少数の脳細胞の活動から腕の動きを正確に予測することに成功 ■木材からディーゼル燃料の連続合成に成功 2006/03/25(土) ■中古家電全般の規制除外を PSE法で坂本龍一氏ら要望 ■福島第二原発の配管にひび 東電、検査で見落とし ■お得意さまは日本人 アラスカでオーロラ観光が人気 ■今世紀末、氷河融解で海面数メートル上昇 ■坂東三津五郎さんら10人に芸術院賞 ■近くに「銀河の卵」、20万光年の大小マゼラン雲付近 ■ノーベル賞論文もネット公開 科学技術振興機構 ■感染症治療へ期待も、膠原病に関連の新たんぱく質発見 ■火星から飛来の隕石に細菌?の跡、米教授ら発見 ■新東京タワーは高さ600m級墨田区に2010年完成へ ■ワンセグ、4月1日開始携帯で放送とネット融合 ■20万光年の距離に銀河の卵 名古屋大が分子雲7個発見 ■仏人の英語使用に「衝撃」 シラク大統領、EU会議一時退席 2006/03/23(木) ■有害プランクトンを判別 京大チームがシステム開発 ■黄金に輝くカエルは猛毒の持ち主 ■コヨーテ、NYに行く セントラルパークで捕獲大作戦 ■メタンつくる微生物、35億年前にも存在? ■科学技術会議、高速増殖炉などを「国家技術」指定 ■古代の重要防御拠点「鈴鹿関」の遺構か三重・亀山で土塁跡 ■須恵器の生産開始は4世紀後半から 宇治市街遺跡 ■DNAから生活習慣病の確率算出岐阜県バイオ研がシステム開発 ■中国大陸でカジノ解禁へ今秋、上海に建設 ■村上春樹氏がチェコのカフカ賞受賞過去にノーベル賞受賞者 ■鳥インフル、肺の奥に感染しやすい部位見つかる ■分子1個でもつまめる…“極小ピンセット”東大開発 ■高濃度トリハロメタン、台所など家庭内にも存在 2006/03/22(水) ■有害プランクトンを判別 京大チームがシステム開発 ■毛利家の黄金茶碗を展示 幕末、借金軽減の謝礼に贈る ■鳥インフル、ニワトリに国産ワクチン…北大など開発 ■ES細胞ねつ造、黄教授の名誉称号はく奪決定 ■沖縄に国宝 「琉球国王尚家資料」文化審答申 ■作曲家の宮川泰さんが死去 「宇宙戦艦ヤマト」など手掛ける ■ハッブル宇宙望遠鏡の最高画質!回転花火銀河M101 ■冥王星の衛星、3つに ■ナノスケール切削加工のリアルタイム観察に成功 ■液晶性半導体を用いた高速動作FET素子 ■土壌汚染現場のリスクを評価するシステムを開発 2006/03/21(火) ■ヒトの免疫持つマウス、九大チーム作製 薬剤開発に期待 ■世界の情報衛星丸裸、米科学者らがネットに軌道や高度 ■毛利家の黄金茶碗を展示 幕末、借金軽減の謝礼に贈る ■優秀賞に三味線の鶴沢燕二郎さんら 国立劇場文楽賞 ■有害プランクトンを判別 京大チームがシステム開発 ■ソウル大、黄教授を罷免処分 ES細胞の論文捏造で ■高山のミジンコ、やはり新種 大阪出身の米院生が分析 ■北海道・雌阿寒岳が小規模噴火、降灰を確認 ■国立がんセンター中央病院の外来、4月から完全予約制 ■英医学界、患者救済危ぶむ…誤解されるデータ保護法 2006/03/19(日) ■チェルノブイリ近くのキエフ、350万人疎開を極秘検討 ■宇宙インフレーション、NASAが強力“証拠”観測 ■論文不正、不服受け付けで上部組織設置も 学術会議 ■PSE法反対で100人デモ 東京・杉並 ■イルカ救助に防災無線「ダメ」 千葉・一宮町、少し後悔 ■クレムリン、カラス撃退始動 ワシタカ部隊にワクチン ■伊方原発プルサーマル計画、原子力安全委が「妥当」答申 ■大規模災害時、ICタグまき生存者把握…総務省が計画 ■さようなら「出雲」、ファンに見送られ最終列車が出発 ■高山植物ガンコウランの繁殖、ライチョウが「不可欠」 ■最新の研究成果ずらり「脳!」展が開幕 ■シャトル整備でミス続発、NASAが調査委設置 ■中越地震でストレス、女性に「たこつぼ心筋症」多発 ■沖縄に国宝 「琉球国王尚家資料」文化審答申 2006/03/16(木) ■ホタルの光、なぜ黄緑色? 京大助教授らが解明 ■可視光あてると水から水素 新種の光触媒、東大教授ら発見 ■伊方原発プルサーマル計画、原子力安全委が「妥当」答申 ■温暖化の原因は?オゾン層破壊かCO2か…正解は1割 ■カエルも超音波で会話…中国の生息種、米教授ら発見 ■“生きた化石”ミツクリザメ、三浦海岸沖で水揚げ ■キトラの白虎、初公開へ 5月に奈良・飛鳥資料館で 2006/03/15(水) ■彗星のちりに高温生成鉱物含まれる NASA発表 ■米シャトルが打ち上げ延期 5月から7月に ■渡り鳥、高病原性の鳥インフル・ウイルス発見されず ■シャトル打ち上げ7月に延期、センサーに異常再発 ■温暖化の原因は?オゾン層破壊かCO2か…正解は1割 ■高度情報収集へ、防衛庁通信傍受施設15日に開所式 ■内側と外側が逆回転している惑星系、誕生か ■グーグル、月に続いて火星の地図も 2006/03/14(火) ■韓国で黄色い雪観測される ■彗星の「ちり」に高温で生成の鉱物…NASA発表 ■「マリオの父」に仏勲章 任天堂専務の宮本氏 ■米ペット産業は43兆円市場、飼育数は人間人口超える ■歴史愛好家が柱穴など見学 長岡宮の第二次内裏正殿跡で説明会 ■日本の美 豪華多彩116点を出品 甲賀 15日からNY・バーク・コレクション展 ■作者が「盗作」否定 ダ・ヴィンチ・コードめぐる裁判 ■彗星のちりの中に「かんらん石」 米探査機、定説覆す発見 ■捨てられた犬猫救おう ネットで公開、里親捜し 2006/03/13(月) ■成宮周・京都大教授ら9人に日本学士院賞 ■指揮者のレバインさんけが 6月の日本公演困難か ■ミャンマーで鳥インフルエンザ初確認 ■フンボルトペンギン絶滅危機、「本家」チリから繁殖研修 ■海底観測網を整備へ、東南海・南海地震対策で ■切除のがん組織保管、再発時の治療用試料に活用 ■これも生き残るため…穀類の害虫の死んだふり ■CO2排出量、電力会社別に公表…環境省が4月から ■東大入試…犯罪被害者の実名の意義問う問題 ■キトラ古墳、石室内は安定した環境…盗掘まで500年 2006/03/12(日) ■「ゲノム」の理解は15% 山梨大教授ら調査 ■海底観測網を整備へ、東南海・南海地震対策で ■これも生き残るため…穀類の害虫の死んだふり ■切除のがん組織保管、再発時の治療用試料に活用 ■アイヌ伝統のサケの燻製、今4000匹が静かに熟成中 ■高い計数能力を持つ中性子検出用シンチレータの開発に成功 ■紫外光を選択的にカットするフィルタ機能を有した特殊レンズの開発に成功 ■たった一個の歯の細胞から骨、肝臓の再生に成功 2006/03/11(土) ■核燃再処理工場の試運転、青森県知事が同意へ ■知られざる資料、「徳川文庫」で大量に確認 ■米探査機、予定の火星周回軌道に 11月に本格観測 ■狭いすき間に威力、災害地情報収集の親子ロボット公開 ■高性能の火星探査機が周回軌道に、11月から偵察 ■「ガン医療」「ロボット」…62科学技術、集中投資へ ■数学だけ5時間…東工大「究極の1科目入試」今秋から ■「戦争とジャーナリズム」の茶本繁正氏死去 ■「大赤斑」に加え、木星に新しい「赤斑」が出現 2006/03/09(木) ■ソウル大のクローン犬は「本物」 米研究者らが検証 ■自力で間取りを把握、走行する監視ロボ 日立が開発 ■仏人考案、漢字deゲーム 柔軟発想で熟語作り競う ■南アルプス・世界南限のライチョウ、生息調査へ ■日本の実験棟の成功に全力…3宇宙飛行士が会見 ■豪建築家のH・サイドラー氏死去 バウハウス理論を表現 ■中国の月探査計画、「経済理由」で延期と ■「観世音経」記した679年の木簡、石神遺跡で出土 ■「馬が左向けば国は…」ベネズエラ、国章デザイン変更 ■上海交通大開発のDSPチップ、盗作疑惑が浮上 ■ブルーバックス2点を回収・絶版、盗用発覚 ■「観世音経」記した木簡 貴族に写経の完成報告? ■カニ?エビ? 南太平洋の新種は「毛皮のロブスター」 ■カッシーニ最新画像:土星の大気活動と衛星の最新画像(ミマス、レア、テレスト) 2006/03/08(水) ■石舞台古墳造営時の“工事宿舎”跡が出土 ■最強の将棋ソフト、アマ竜王に及ばず ■海面100年で0・5度温かく気象庁まとめ ■めざせ「無限飛行」 レーザーで飛ぶ飛行機、近大が実験 ■石舞台古墳そばに建物跡 蘇我一族の宿泊施設か 奈良 ■日本近海の浮遊ごみ、再び増加 気象庁が初の「診断」 ■内臓脂肪が神経通して食欲調節 東北大などが実験で解明 ■カッシーニ最新画像:土星の大気活動と衛星の最新画像(ミマス、レア、テレスト) ■死の灰の影響、米が極秘調査…死産胎児の骨入手? 2006/03/07(火) ■日本人初の宇宙旅行者、9月に出発へ ■出入国履歴、ネットで 自動化ゲート導入で来秋にも ■「はやぶさ」の通信が復旧 燃料漏れは予想以上 ■飛鳥京跡に新たな大型建物跡 もう一つの正殿か ■世界最高速のデータ伝送に成功 スパコン技術でNEC ■放線菌から骨粗しょう症抑制物質…理研・中部大チーム ■太陽再び活発化、07年ごろから表面爆発が増加 ■チェルノブイリ事故20年、放射線なお許容の90倍 ■ゴキブリも「パブロフの犬」と同じ反応…においで唾液 ■小惑星探査機「はやぶさ」帰還に望み、3か月ぶり交信 ■「ネッシーはサーカス団の象」英の学者が新説 ■10万匹の標本集め昆虫博物館、ファーブル生家も再現 ■健康食品被害、日本医師会がDB化…被害拡大防止へ ■落とし物をネット検索遺失物法改正案を決定 ■動力源はレーザー近畿大が小型機開発 ■レーザー光が動力源の小型飛行機 近畿大教授ら開発 2006/03/06(月) ■20万分の1日本シームレス地質図全国版を公開 ■高い計数能力を持つ中性子検出用シンチレータの開発に成功 ■「酸化ストレスの生体内センサーの構造と機能を解明」 ■核磁気共鳴(NMR)法による高分子量タンパク質の独創的な立体構造決定手法を開発 ■ニホンザルでも「子殺し」 岡山で撮影、学術誌に報告 ■吉川英治文学新人賞決まる 今野敏さんの「隠蔽捜査」 ■ES細胞論文捏造、黄教授が一部認める供述 ■韓国の異色映画「王の男」謎のヒット 観客1200万人 ■植物のCO2センサーを特定 温暖化の影響探るヒントに ■低価格アクセサリーに高濃度の鉛、幼児が口にすれば危険 ■ヒトクローン胚研究、女性研究者からの卵子提供を禁止 ■自然界にない青いユリ、遺伝子組み換えで開発中 ■「すみにくい地球」一段と国連が報告書案 ■「クラッシュ」に作品賞 宮崎アニメ受賞逃す 米アカデミー賞 ■横1.8センチのミニロボット 腕時計のモーター応用 2006/03/05(日) ■H氏賞に相沢正一郎さんの「パルナッソスへの旅」 ■国際宇宙ステーション日本実験棟、07年建設開始で合意 ■国後島にも海鳥の死骸 島民は伝染病を警戒 ■お掃除ロボ、巨大水槽を泳ぐ 大阪市立大など開発中 ■高速船またクジラと衝突? 乗客12人軽傷 対馬沖 ■脳卒中患者の血液1滴から薬の適量80分で判定 ■赤外線天文衛星「あかり」、センサーに不具合 ■新生ポイマンスキー彗星くっきり、東方の空で輝く ■南極の氷、3年余で東京ドーム40万個分消失 ■チンギス・ハーン即位800年、モンゴル首都に銅像 ■さらば国電103系、湘南電車113系も引退 2006/03/03(金) ■氷の星、内部は軟らか 九大助教授ら実験 ■アカデミー賞最有力「ブロークバック…」に立ちはだかる強敵 ■国際宇宙ステーション日本実験棟、07年建設開始で合意 ■網走と紋別で「海明け」 観測史上2番目の早さ ■衛星「あかり」のセンサー、また不具合 ■「きぼう」計画通り07〜08年、建設日程決まる ■PET検診、がんの85%見落とし…がんセンター調査 ■知床沿岸に大量の海鳥死骸、タンカー座礁汚染が原因? ■EU、露との条約締結検討 エネルギー分野の共通政策で ■宇宙最大の惑星系? 2006/03/02(木) ■小惑星を「Oshu」と命名 合併の奥州市が発表 ■これが宇宙ステーションでの仕事 筑波で訓練公開 ■新彗星をとらえた 札幌のアマチュア天文家が撮影 ■注目された研究者ランキング、日本人が4年ぶりトップ ■「ディスカバリー」の断熱材はく離、16か所も ■保安院、女川原発3号機の運転再開認める ■スペースシャトル09年退役、国際宇宙基地なお縮小も ■認知障害、緑茶1日2杯以上で効果あり…東北大調査 ■ソウル中央地検、論文ねつ造で黄教授を聴取 ■鳥インフル、腸や腎臓などでもウイルス増殖を確認 ■仏のフォアグラ、日本など30か国が輸入停止 ■「ダ・ヴィンチ・コード」は盗作?裁判始まる ■プランクトン25年で半減琵琶湖、生態系に影響か ■「キャプテン翼」がイラクへ 国際交流基金が無償提供 ■高松塚の解体実験開始 クレーンで天井石取り外し ■ハイテク駆使し日本の文化財複製 NYで「群虎図」など展示 Produced by Akihiro Endo
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