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2006年08月度 過去ログ 2006/08/26(土) ■「脳内マリフアナ」、小脳での運動学習能力に影響 ■ポアンカレ予想を証明、フィールズ賞にペレルマン氏ら ■漱石が告白「締め切りに狼狽」 生活イキイキ、著名人書簡集 ■“科学五輪”で日本の高校生活躍 科学技術の人材育む ■極彩色の華麗な文様発見 国宝・唐招提寺の金堂門扉 ■平安期から続く重儀「旬祭」 奈良・春日の社 ■カーナビ商戦、エンジン全開 高画質TVなど性能アップ ■世界の水不足に悩む人、70年後は倍増40億人 ■冥王星など入れる新分類、「矮小惑星」?…和名検討へ ■ディズニー「7人のこびと」、冥王星降格に不満の声明 ■温暖化否定論に“待った”、環境省が反論へ ■筋肉の数に個人差、大阪外大助教授が調査 ■エジプト王ラムセス2世の巨像、排ガス汚染の首都脱出 ■B29岩国空襲の瞬間、カラー写真を米で発見 ■コスト高で“ダウン”、電子旅券申請を廃止へ…外務省 ■冥王星降格・維持両案採決へ 惑星定義で天文学連合 ■冥王星除外に教科書困惑、プラネタリウム歓迎 ■惑星に新定義、国際天文学連合は「歴史的な日」 ■ウィキペディアも「格下げ」の書き込み 惑星新定義で ■「発見国」の米国に悲嘆の声 冥王星「降格」 ■映画「ゲド戦記」、原作者がHPに批判的「感想」 ■シンボルの香水塔にも明かり 旧宮邸を夜間公開 ■大徳寺の国宝障壁画、デジタルで複製 京都国立博物館 ■売り場に工夫「雑貨書店」 ネット店舗に対抗 ■米社会から反発も 冥王星「降格」で ■シャトルの後継宇宙船は「オリオン」 NASA発表 ■カイロ名物ラムセス2世像お引っ越し 陰謀説も飛び出す ■アンサリさん、繰り上げで女性初の宇宙観光旅行者に ■惑星の新定義受け、正式和名や記載法検討 日本学術会議 ■首都中枢機関の断水、3日で復旧します 都が震災対策 ■関東大震災の実態、データベース作成 神奈川大など ■ネット情報「ウソ発見器」 総務省が開発へ ■道州制導入に意欲 安倍官房長官 ■日本版宇宙グッズ、進む研究開発 足袋シューズ・布団… 2006/08/19(土) ■フィリピン中部でタンカー沈没、重油流出で被害 ■永久凍土に掘られたトンネル アラスカの元シェルター ■南米で巨大カブト養殖作戦 日本への輸出で生息減少 ■シャトルの27日打ち上げ決定、日本実験棟設置へ前進 ■民間宇宙船の開発へ、NASAが米2社を選定 ■産科施設、適齢期女性が多い大都市も不足 ■クレーン船所有会社、停電の間接被害「賠償義務ない」 ■高浜原発で原子炉が自動停止 放射能漏れはなし ■アトランティス、27日打ち上げ 米シャトル ■南米エクアドルで火山噴火、村埋没、死亡者 多数避難 ■【特集・太陽系再編】(1)太陽系の外へ広がる影響 ■【特集・太陽系再編】(2)惑星は増え続けるか ■皮膚細胞から万能幹細胞の誘導に成功 ■細菌の薬剤耐性化をもたらす薬剤認識・排出メカニズムを解明 ■スペースシャトル「アトランティス号」(STS-115)の打上げ日の決定について ■輸入食品に対する検査命令の実施について(ガーナ産カカオ豆) ■ミャンマー乾燥地植林計画に無償資金協力 ■森林による二酸化炭素吸収量の連続測定技術をアジアへ普及 2006/08/18(金) ■米シャトル・アトランティス、27日打ち上げ ■高速増殖炉、本格研究開発へ…研究費140億円要求 ■カタツムリ、「新種」5種見つかる 小笠原 ■ノーベル賞、10月2日から発表予定 ■フィリピン中部でタンカー沈没、重油流出で被害 ■教科書は?占星術は? 惑星の新定義に反響続々 ■セアカゴケグモ 大阪府全域に生息拡大 北部でも発見相次ぐ 2006/08/16(水) ■宇宙から森林火災跡確認、ピンクの花畑 アラスカ ■潮だまりを泳ぐ「黒潮の贈り物」、房総に沖縄の熱帯魚 ■太陽系の惑星、一気に3個増か 国際天文学連合が新定義 ■ホームページ更新・廃止せず放置 21機関に改善意見 ■アポロ11号の歴史的映像、原本が行方不明 ■大阪の通天閣、有形文化財の登録申請へ ■18億円のゴッホ肖像画が偽物? 豪州の美術館が調査 ■凍結マウスの精子から子ども マンモス復活も? ■「いくつになっても勉強」 学習用神経細胞は生き残る ■えんぴつでなぞる「奥の細道」、なぜか若者に人気 ■GPSで車盗難感知→携帯にメール→エンジン停止操作 ■ヒースロー空港、手荷物2万個行方不明…テロ計画で ■月面着陸の磁気テープ原本、紛失か…NASA ■日の丸探査車の試作機公開、10年内に月面活動 ■夜間・休日の学校パソコン、数百台つなぎスパコン実験 ■がんを切らずに治す粒子線治療施設、NPO法人が計画 ■脳神経回路維持の仕組み判明、ダウン症解明に光 ■日の丸探査車の試作機公開、10年内に月面活動 ■里地里山を守れ!ボランティア活動、データベース化へ ■カッパ?鬼? 愛嬌たっぷりの土器出土 ■岐阜・郡上で「徹夜おどり」 4日間朝まで踊り明かす ■高野山でろうそく祭り 1000年近く途絶えぬ灯り 2006/08/13(日) ■「漢江の怪物」に海外からラブコールが殺到 ■アイヌの遺産「金成マツノート」の翻訳打ち切りへ ■噴火の危険、約4万人が避難 フィリピン・マヨン山 ■埋められていたB29名古屋の高射砲大隊跡地 ■リニアモーターカーで火災、乗客避難 上海 ■ニセ獣医摘発で活躍の「おとり」ネコ、事故で不慮の死 ■皮膚細胞から万能幹細胞の誘導に成功 ■使用の許可を要する数量の核燃料物質の発見について 2006/08/12(土) ■最多はオオクチバス 特定外来生物の飼育許可申請 ■植物の成長制御たんぱく質発見…東大などのグループ ■落語専門の定席「天満天神繁昌亭」が完成 ■ノーベル賞作家グラス氏「ナチ武装親衛隊にいた」と告白 ■18億円のゴッホ肖像画が偽物? 豪州の美術館が調査 ■宇宙から森林火災跡確認、ピンクの花畑 アラスカ ■プールできらめく人工オーロラ 神奈川・江の島 ■皮膚から万能細胞 京都大教授ら、マウスで成功 ■長寿解明手がかり、ミトコンドリアDNAの個人差特定 ■「小さな骨の動物園展」170種の骨格標本ズラリ ■「宇宙を測る物差し」の長さに異論 − M33銀河は予想以上に遠いかもしれない ■親無き双子の「惑星」たち ■火星の砂嵐は死をもたらす 2006/08/10(木) Pandaemonium 10周年です。Blogで思い出話でも。 ■原発耐震の新指針、了承を見送り 原子力安全委 ■アラスカ西部、凍る島削る温暖化の波 ■「網走番外地」撮影の石碑を建立 新たな観光資源に? ■定家筆、最古の写本発見 平安期の歌学書「俊頼髄脳」 ■戦火広がるレバノン、避難先での被害拡大 ■運転中の携帯、酒気帯び並み危険…反応時間に9%遅れ ■地球の放射線帯発見、米物理学者バン・アレン氏死去 ■露の美術館は泥棒天国!エルミタージュ、被害5億円超 ■パーキンソン病と潰瘍性大腸炎、公費補助絞り込みへ ■藤原定家の写本見つかる 京都・冷泉家 ■英で航空機爆破計画阻止 最高レベルでテロ警戒 2006/08/08(火) ■アラスカの森林、温暖化で?害虫北上 針葉樹狙う ■販売停止のサリドマイド、がん治療で承認申請 ■クリムトの4作品売却へ クリスティーズ仲介 ■ルソン島・マヨン火山、比地震研が「噴火近い」 ■遺伝子ビジネス、倫理問題を研究へ 北里大など ■ズワイガニの脱皮を撮影 とっとり賀露かにっこ館 2006/08/07(月) ■遺伝子ビジネス、倫理問題を研究へ 北里大など ■中国の太陽光電池メーカーが日本企業買収へ ■アラスカの森林、温暖化で?害虫北上 針葉樹狙う ■遺伝子ビジネス、倫理問題を研究へ 北里大など ■遠藤周作の未発表作あった 46年ぶり今月出版 ■シドニー、宙を舞う5万個のボールが出現 ■「まんが甲子園」最優秀賞は那覇工 330校の頂点に ■政管健保の保険証に臓器提供欄新設へ、ドナー増加期待 ■比・マヨン火山が噴火活動活発化、住民3万人余が避難 ■アルキメデスの羊皮紙写本を解読、米大がエックス線で ■上海ガニが欧州で大繁殖 生態系破壊へ警戒感 ■ロシアが択捉島で金鉱探査 担当者30人が調査 ■「アルキメデスの原理」書かれた文書解読 米大学 ■若田光一さんが参加した、NASA「極限訓練」とは? ■アポトーシス起こす酵素、細胞分化も制御と判明 ■風を呼ぶ“打ち水”大作戦 楽しく続けていずれ文化に 2006/08/06(日) ■アラスカ上空で温室効果ガスを調査 東北大 ■高齢化社会支える技術開発へ 東大とトヨタなど7社 ■エイズワクチン論文を訂正 国立感染研 ■世界初、骨髄残るカエルなどの化石発見…スペイン ■史上最小の連星発見、重さ太陽の100分の1 ■文科省、年内に論文不正告発窓口 ■平城京、右京も規模拡大か 従来より南で溝見つかる ■都心でパリの味−フランス人料理家とホテルが技術提携 ■人工衛星学習キット発売 空き缶サイズに本物機能 ■ブラジル軍、「はぐれペンギン」を南極に移送へ ■惑星の母は恒星の助産婦 ■「メタンの衛星」タイタン 2006/08/03(木) ■絶滅危惧のチョウ密輸 米で日本人逮捕 ■ワクチンで体重増加防止 日米チーム、ネズミ実験で成功 ■ペットボトルで手作りロケット、子どもたちが発射実験 ■ツンドラ乾燥化 北大隊が調査 ■女川原発2号機で放射能漏れ 2006/08/02(水) ■酸素入りの水が人気、でも「飲む」とどうなるの? ■豪の鍾乳洞ジェノランは世界最古、3億4千万年前誕生 ■アジア最大の望遠鏡建設へ 120億光年離れた宇宙を観測 ■多発性硬化症を抑えるリンパ球発見、マウスで立証 ■脳内にあった「腹時計」 ■南極氷中のエアハイドレートの三次元的な可視化に初めて成功 ■イコカと言っても途中まで、近畿・山陽エリアまたげず 2006/08/01(火) ■日本の月探査構想、2030年に有人基地 ■脳内「腹時計」は別の場所に 日米研究チーム ■ロシアでパイプライン破損 石油が森林に流出 ■英バースに30年ぶり「バス」 語源?の地に温泉復活 ■「マグサイサイ賞」にルイト氏ら6個人1団体 ■ワシントン・ポスト紙、自社サイトから他紙記事リンク ■JAXA、平成25年に無人月面着陸へ 日本人の月到達、目標は32年 ■「性描写」過激、抗議受け人形芝居の演目変更 愛媛の児童厚生施設 ■この夏、メガスターが六本木ヒルズに登場 ■160年ぶりの記録更新なるか?ミラ型変光星はくちょう座χが3等台に Produced by Akihiro Endo
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