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2007年09月度 過去ログ 2007/09/30(日) ■マンモスの毛のDNA解読成功 絶滅種に幅広く応用期待 ■タミフルの脳への興奮作用、ラットで実証 米の邦人教授 ■紫外線当てると極彩色くっきり 特殊インキを開発 ■かぐや、2度目の軌道調整 月めざし、地球に別れ ■世界文化遺産候補に13件名乗り 足尾銅山・天橋立など ■文化庁に「古墳壁画室」発足 高松塚損傷で管理見直し ■米欧、主導権争い 温暖化問題 12月のバリ会議に注目 ■深海水の栄養で藻類繁殖、CO2吸収…温暖化防止へ新構想 ■水没危機の島国「ツバル」 急げ温暖化対策 ■とげの進化でシカを防御? 奈良公園のイラクサ ■日本脳炎、通常の生活環境で感染の危険か 室内犬に抗体 ■太陽系形成期の解明目指す 米が無人探査機打ち上げ ■海王星の南極が熱い ■銀河団に突進する銀河のすがた ■NASAの火星探査機、ビクトリアクレーターへの降下を再開 ■世界自然保護基金、ベトナムで11種類の新種の動植物を発見 ■国際宇宙ステーションは2015年で閉鎖、米国が閉鎖予定案を協力国に提示 ■最高時速414.3キロ! 史上最速の市販車 ■融解の速度が増す南極の氷 2007/09/27(木) ■原発耐震性に国際基準 保安院とIAEA ■サルモネラ菌、宇宙飛行後に病原性増大…シャトルで実験 ■ペルーのクレーター、米スパイ衛星が原因? ■キトラ古墳の「寅」「丑」「子」公開へ 来年5月 ■「トキワ荘」、模型とトークでしのぶ ■第20回小説すばる新人賞決まる ■国民生活センター縮小へ、商品テストも外部委託…内閣府 ■ネット衛星画像でカギ十字似?発覚、米海軍兵舎“改修”へ ■ベトナムで新種の動植物11種を発見、WWF ■小惑星帯探査機「ドーン」を打ち上げ NASA ■生まれたての連星で、両方の星からジェットを発見 ■2万3000個のクエーサーを検証 暗黒エネルギーの正体に迫った ■宇宙誕生以来の超新星爆発の割合を明らかにした「すざく」 ■「すざく」、100億年前に起きた大規模な重元素のばら撒きの証拠をつかむ 007/09/26(水) ■火星に謎の穴7個 地下に洞窟? NASA発見 ■放射性物質使用、名大の施設で漏水…健康・環境に影響なし ■奇形カエル、原因は農場の肥料による吸虫の増加 米研究 ■日本最古の木製仮面 鬼追いのルーツか 奈良・纏向遺跡 ■仁徳天皇陵、天橋立、世界遺産候補入り申請 ■南海トラフで掘削開始 地球深部探査船「ちきゅう」 ■HIV治療薬開発、熊本大の満屋教授らに「慶応医学賞」 ■B型肝炎の父子感染拡大、育児参加で「触れ合い増」原因? ■米探査機、小惑星帯へ27日打ち上げ…太陽系誕生の謎挑戦 ■NZの雪山が噴火、登山客など3人が負傷 ■火星の表面に丸い穴 地下洞窟への入り口か ■地球にごく近い、みなみのかんむり座の星形成領域 2007/09/23(日) ■人工オオサンショウウオ「2世」? 受精卵公開 広島 ■オゾン層保護国際会議、途上国のHCFC全廃期限を前倒し ■水没危機の島国「ツバル」 急げ温暖化対策 ■北極の氷、今季最小に 1カ月で日本列島3個分減る ■無人偵察船がお目見え、時速50キロで走行可能 ■ワイアードが提供する未来の展示会『NextFest』(4) ■アジアの某大国、全国規模の通信監視システム構築へ ■理論物理学者ミチオ・カク氏の語る ■バイオ燃料は地球温暖化防止には貢献しない、ノーベル賞化学者が警告 ■重さ3.5キロ 「ヘビー級」ハブから19匹の赤ちゃん ■小野十三郎賞に詩集「影たちの墓碑銘」と「宙家族」 2007/09/22(土) ■アルツハイマー病進行の仕組みを解明 熊本大など ■色と模様とコントラスト、これが愛される花の3要素 ■心筋を修復するタンパク質発見 ■ネットの顔文字スマイリー「:-)」、25歳の誕生日 ■製本職人の絵本、故郷へ いせひでこさん、パリで原画展 ■新タワーに待った、東京タワーが継続利用売り込み ■世絵美人きりり復活 無形文化財「八女の灯篭人形」 ■太宰治研究家の小野正文さん死去 ■「1kg」が0.05mg減量? 国際原器、なぜか軽く ■心不全にからむたんぱく質発見 国立循環器病センター ■地球深部探査船「ちきゅう」、熊野灘へ出港 ■新薬承認の迅速化に向け「治験」効率化を…厚労省が報告書 ■鳥島のアホウドリ、噴火から守れ…小笠原・聟島へ移住決定 ■【竹内薫の科学・時事放談】死のビリヤード 天体が握る人類の命運 ■バグダッドで初のコレラ患者確認、03年の軍事作戦後 ■火星の氷河期は地球より複雑 ■クエーサーのペアがある所に銀河団あり ■土星の衛星4つに新しい名前 命名数で木星の衛星を逆転 ■マクレー氏の死亡確認 ヘリ操縦中に墜落 2007/09/19(水) ■石見銀山、ロボットで探査 松江高専生ら開発 ■鳥島のアホウドリ、噴火から守れ…小笠原・聟島へ移住決定 ■バカボン誕生40年なのだ 企画展「赤塚不二夫と愉快な仲間たち」 ■カワセミがくわえタバコ? 東京・三鷹の仙川で ■阿蘇・中岳火口で3年ぶりの赤熱現象 ■クモがコウモリを食べていた! 奄美大島で観察 ■黄砂の共同研究、日中韓で実施へ 人体の影響など ■黄砂の共同研究、日中韓で実施へ 人体の影響など ■米国の医学賞「ラスカー賞」に4氏 人工心臓弁開発など ■ペルーに隕石?、有害ガスで住民600人が頭痛や吐き気 ■酸素不足を解消、魚も住みやすく…兵庫で海底耕運機の実験 ■「ラスカー賞」に米ロックフェラー大のスタインマン教授 ■鳥のさえずり、学習制御 脳内の特有物質を発見 ■D51の運転訓練装置も 鉄道博物館 2007/09/16(日) ■薬剤耐性遺伝子、海の細菌から人体へ移動も 愛媛大研究 ■若田飛行士らの宇宙ステーション滞在訓練、NASAが公開 ■地震と噴火、予知の研究計画一本化…文科省方針 ■熱病媒介蚊、温暖化で北海道拡大へ 今世紀末にも ■耳あか遺伝子に地域差 高校生が日本人類遺伝学会で発表 ■ 天文台が超新星を発見 ■稲わらからバイオ燃料生産 民間の実用化研究を支援へ ■テスト飛行中のX-48B ■L? 太陽系最大火山「オリンポス」にあるナゾの記号 ■月に着陸できたら34億円! 米財団が月着陸の新コンテストを発表 ■ウィルスソフトでは削除不能、ドイツで新品PCが特殊なウイルスに感染 2007/09/15(土) ■ヤマメ夫婦からニジマス誕生 東京海洋大准教授ら成功 ■小笠原の無人島、クマネズミ「根絶」に成功 ■月探査機「かぐや」打ち上げ成功 種子島宇宙センター ■安土城、焼失は2代目? 炎上の4年前「倒壊」の古文書 ■ヤマメからニジマス誕生、サバからマグロも可?…海洋大 ■若田飛行士らの宇宙ステーション滞在訓練、NASAが公開 ■【竹内薫の科学・時事放談】モンティ・ホール問題 「主観確立」の不思議 ■耳あか遺伝子に地域差 高校生が日本人類遺伝学会で発表 ■火星探査車オポチュニティー、クレーターへの「第一歩」 ■打ち上げ成功、「かぐや(セレーネ)」月へ ■月に着陸できたら34億円! 米財団が月着陸の新コンテストを発表 ■全米科学財団、ネット監視システム「ダークウエブ」計画を始動 ■日本風のマンガで大学受験 ■無線センサーで「危険な橋」を特定 2007/09/13(木) ■米陸軍、史上初 ロボットを対人戦闘に投入 ■米・世界貿易センタービル、「背骨」断裂で崩壊か ■昨冬流行したノロウイルスは新型だった…国立感染症研究所 ■クジラ殺しで米先住民拘束 ■「鳥類の脳」研究に多大な貢献、賢いオウムが死亡 米国 ■「国際キログラム原器」が謎の減量50マイクログラム ■日本が誇る先端技術、次期固体ロケット「イプシロン」 ■アメリカ生まれのヒューマノイド型ロボット「ゼノ」 ■1000年前のバイキング船、英リバプール近くの駐車場の地下で発見 ■カッシーニ土星探査衛星、強い宇宙線の照射を受けて機能障害 ■全米科学財団、ネット監視システム「ダークウエブ」計画を始動 ■体内インプラントRFIDチップに、発ガンの危険性 ■匿名化ツール『Tor』の落とし穴 ■巨大地震発生の仕組み解明目指し「ちきゅう」が横浜出港 ■中国のヨウスコウカワイルカ、絶滅か…国際自然保護連合 ■チンパンジーの道具使用、発見の英学者に京大が名誉博士号 ■コククジラ1頭を殺す、米沿岸警備隊がマカ族5人を逮捕 ■ネットに無断で漫画、永井豪さんら勝訴…HP側に賠償命令 ■チンパンジー、パパイア盗んで雌に「贈り物」 ■国から申し入れ方式も併用 高レベル放射性廃棄物 ■世界トップレベルの研究拠点に5件選択 文科省 ■月探査機「かぐや」、14日打ち上げへ ■「女流文学者会」70年で幕 10月シンポ ■ベストセラー「書店力」で 作家養成ゼミ開き新人発掘 ■「地デジ」受信不能60万世帯、衛星で送信へ 総務省 2007/09/11(火) ■ホッキョクグマ、3分の1に 温暖化で2050年までに ■月探査機「かぐや」打ち上げ、悪天候予想で14日に延期 ■愛媛で国内初の天然ダイヤ「日本で採れない」定説覆す ■科学技術振興機構とみずほ銀行、技術情報交換の包括協定 ■絶滅危機のカエルを救え、世界の動物園が箱舟計画 ■インカ時代の15歳少女のミイラを初公開 アルゼンチン ■流星の輝きは幅わずか数ミリメートルすばる望遠鏡がはじめて測定 ■スプートニク50周年、有識者が選んだ最高の宇宙写真 ■英Qinetiq、無人機の連続飛行時間世界記録を更新 ■宇宙からエネルギーを地上にビーム転送、米政府関係者が試案を公開 ■プロトンロケット事故、打ち上げから2分後に空中爆発していた ■テクノロジー版世界の7不思議、米情報システム専門誌が発表 ■生きていた、絶滅シダ つくばの植物園で確認 ■猪苗代湖の水質日本一危機 自浄能力が低下、県が調査 ■鯨の2割がブルセラ菌感染 北太平洋のミンクで調査 ■組み換えウイルスを流す 一般排水に、タカラバイオ 2007/09/10(月) ■中国初の月探査衛星、10月30日打ち上げか ■白クマ40年後3分の1に、温暖化原因でアラスカは絶滅へ ■見えないほど小さくても… 日本初の天然ダイヤモンド ■漫画「子連れ狼」の小池一夫さん、知的財産管理会社を設立 ■世界遺産目指し「富士山は一つ」山梨と静岡、初の合同清掃 ■愛媛で国内初の天然ダイヤ「日本で採れない」定説覆す ■前立腺がん検診、泌尿器科学会が推奨する独自指針作成へ ■探査衛星「かぐや」、13日打ち上げ 月の裏側まで“身体検査” 2007/09/07(金) ■気候変動で国連とNGOが会合、2千人参加 ■動物の卵子にヒト細胞核、英機関が「融合胚」の作成認める ■ベートーベン、肺炎治療で死期早める? 法医学者が仮説 ■3000年前の養蜂場 イスラエルで発掘 ■ユネスコ無形文化遺産、09年に初登録 能や歌舞伎も ■漢字どう書く?辞書より携帯 20代8割 国語世論調査 ■「骨壊し屋」女性ホルモンが抑制 東大教授チーム解明 ■「気が置けない」と遠慮?慣用句の誤解目立つ…文化庁調査 ■遺伝子組み換えウイルスを一般排水に、文科省が厳重注意 ■飼育バチ、米で大量に失跡…ウイルス感染の疑い ■若い星を取り巻く円盤に大量の水蒸気を検出 ■再送:ネパール航空、機体の不具合受けヤギ2匹をいけにえに 2007/09/05(水) ■耐性菌、野生動物にも 人への影響、監視必要 ■「宇宙花火」薄暮を染めて…大気調査でリチウム放出実験 ■ユーロスターがより速く、ロンドン─パリ間を2時間で ■ビデ倫強制捜査 「規制緩和」で警察と対立 ■NYの海岸にサメ出現 海水浴客らパニック ■食べ物のにおい認識、カギ握る細胞を解明 東大教授ら ■ゲノム科学に成果 米・ホグネス博士に国際生物学賞 ■電離圏の「宇宙花火」、西日本各地で目撃 ■光メモリー実用化へ前進 信号化に京大が成功 ■遺伝情報の個人差0・5%、従来の説の5倍…米民間研究所 ■打ち上げ30周年を迎えたボイジャー1号と2号 ■宇宙で超巨大な「空洞」が見つかった ■宇宙花火見えた!S-520-23号ロケット、打ち上げ成功 2007/09/03(月) ■アルツハイマー病発症 日本人女性にリスク遺伝子 ■筋ジスの進行抑える可能性、性機能不全治療薬に ■「宇宙花火」薄暮を染めて…大気調査でリチウム放出実験 ■海軍にソナー使用認める、海洋生物保護より安保重視し ■萩原朔太郎賞に伊藤比呂美氏 ■ムコ多糖症の新薬、10月に承認へ 舛添厚労相が見通し ■耐性菌、野生動物にも 人への影響、監視必要 ■光メモリー実用化へ前進 信号化に京大が成功 ■アマゾンの違法伐採、国産衛星「だいち」が監視開始 ■難病「ムコ多糖症」治療薬、10月にも新たに承認へ 2007/09/01(土) ■宇宙花火のリチウム放出実験、9月2日以降に延期 ■露が月面基地計画、2028年から建設…火星有人飛行も ■「エンデバー」タイル内部の損傷なし…NASA発表 ■月探査機「かぐや」に、41万人のメッセージ ■小中高生向け「科学者養成所」 大学など5校に指導の場 ■世界で200羽ほどの希少鳥、ヒガシシナアジサシを撮影 ■06年のオゾンホール、過去2番目の大きさ ■「先進国、温室ガス40%削減を」国連部会、採択し閉会 ■原発トラブル受け、変わる訓練 政府、東海地震を想定 ■恐竜の走る速さはスポーツ選手並み? 英大学チームが試算 Produced by Akihiro Endo
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