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2007年10月度 過去ログ 2007/10/31(水) ■今度は裂けた! 国際宇宙ステーションの太陽電池パネル ■国際宇宙ステーション、太陽電池パネル一部裂ける ■タミフル、脳に侵入…厚労省見解覆す?動物実験結果 ■1300年不動の国宝、動く 京都、謎解明へ ■台湾、シラスウナギを禁輸 日本の養殖業に影響か ■「麻薬王」クン・サー氏死去 「黄金の三角地帯」に君臨 ■グローバリゼーションと人文学 「論座」でスピバク氏 ■土壌汚染件数1・5倍に、法施行から3年連続増 ■「論語」教育廃止、“裏切り”だが復活は認めず…東京高裁 ■ハッブル宇宙望遠鏡が明かす、矮小銀河の本当の年齢 2007/10/30(火) ■イヌワシ、繁殖率急降下 東北で巣立ち10羽 ■科学技術予算10件「見直し必要」…政府が優先度判定 ■ネアンデルタール人、色白で赤毛だった可能性も ■富士山の登山道に廃屋次々 世界文化遺産登録に影響? ■「源氏物語は世界文学」 英訳の研究者・タイラー氏来日 ■米シャトル、宇宙滞在を1日延長 装置に不具合 ■ホームズ彗星、通常の40万倍の明るさに ■宇宙人からの信号キャッチ、通報先は? 科学者ら会合へ ■405年生きた二枚貝発見される 最長寿の生き物 ■大腿骨や肋骨も発見、福井の大型草食恐竜化石 ■太陽電池カーレース、アドベンチャー・クラスで芦屋大が優勝 ■最大の恒星質量ブラックホールが観測された ■超高感度カラーカメラがホームズ彗星をとらえた 2007/10/28(日) ■シャトル「ディスカバリー」 ISSとドッキング ■家族思いの素顔浮かぶ ゴヤの手紙など340点邦訳 ■正倉院展始まる 開館前から行列 奈良国立博物館 ■元FBI捜査官が教えるポーカーの極意 見破る技は共通と ■バイオ燃料は世界中で飢餓を増長、国連専門家が警告 ■【速報】ホームズ彗星が大バーストして2等台に! ■中国の月探査衛星「嫦娥1号」、打ち上げ成功 2007/10/27(土) ■中国、ロケットの残骸が民家直撃 ■3年後打ち上げ目標、上空180キロ「超低空衛星」開発へ ■電池だけで走行、「省エネ」路面電車が登場 ■海面温度上昇、インド洋と太平洋の同時発生予測に成功 ■ISSとシャトルがドッキング…女性指揮官、宇宙で初共演 2007/10/25(木) ■タービン部品、地震で破損 タービン部品、地震で破損 被災の柏崎刈羽原発 ■中国が初の月周回衛星 「嫦娥1号」打ち上げ成功 ■2日で明るさ40万倍に ホームズ彗星、肉眼でも ■個人のCO2発生量を計算 ウェブで排出権購入も ■光のままでデジタル記録 先端大、次世代ネットに道 ■ボーイング、高高度長時間滞空機用水素エンジンの実用テストに成功 ■マッハ2.5で超低空を巡航可能、米社が米海軍と新型推進ロケットの開発契約 ■白亜期には南極に恐竜が生息してた、オーストラリアで恐竜の足跡が発見 2007/10/24(水) ■「ニート・イケメン・うざい」 広辞苑 10年ぶり改訂 ■シャトル打ち上げ成功 「きぼう」建設準備へ ■野生チンパンジー研究者グドール氏に京大名誉博士号 ■中国が初の月探査衛星を打ち上げ ■海底掘削中の地球深部探査船でドリルパイプ先端部が脱落 ■からくり人形から最新ロボットまで、100体以上勢ぞろい ■断層観測「満点計画」GO! 京大防災研が集中観測 ■米・加州南部で山火事、800棟焼き25万人が避難 ■「ディスカバリー」打ち上げ成功、予定軌道に ■アルツハイマー進行、高学歴ほど加速度的に…米チーム研究 ■人体への電磁波影響考慮、磁界規制値を決定 ■肝臓がん発症、血液で判別…北大グループが「糖鎖」解析 ■火山活動が後退の兆候と、インドネシアのクルド山 ■流星群とオーロラの競演を動画中継することに成功! 2007/10/22(月) ■掘削用ドリルの一部外れる 地震調査の「ちきゅう」 ■アルツハイマー予防効果も 岩手大などハーブで実験 ■300本以上を上映へ 東京国際映画祭が開幕 ■聖武天皇愛用品の木簡か 奈文研、再調査で判明 ■弥生時代の銅戈2本出土 弥生時代の銅戈2本出土 長野、東日本に青銅文化か ■米国が打ち上げに成功した次世代デジタル通信衛星 ■米無人偵察機墜落事故、原因はパイロットによる操作手順の確認漏れ ■電力インフラを攻撃する兵器、台湾が開発へ? ■自動制御兵器と事故:対空砲の演習中、兵士20名以上が死傷 ■ワトソン博士、人種差別発言で研究所から停職処分 ■NASA、ロケットプレーンキスラー社との契約を解除 ■米非公開特許、史上初5000の大台を超える ■南アフリカでコンピューター制御の対空機関砲が暴走、20名以上が死傷 ■「セマンティック・ウェブ」アプリケーション『Twine』が始動 2007/10/21(日) ■かぐや、月観測軌道に到達 「大きなハードル越えた」 ■放射性廃棄物「低レベル」処分場の整備へ…文科省 ■北極の氷を徒歩で測定、温暖化の影響調査へ 英探検家ら ■トレビの泉が真っ赤に 何者かが塗料投げ込む ■かぐや、月観測軌道に到達 「大きなハードル越えた」 ■満月の光が「合図」 サンゴ産卵の謎とけた ■土星の衛星タイタンで、メタンの霧雨と南極の湖を発見 2007/10/19(金) ■「飛行機から塩」で渇水救う? 気象庁が人工降雨実験へ ■宇宙人からの通信受信、通報はどこへ…研究者ら来月討議 ■脳科学研究の長期構想策定へ、渡海文科相が審議会に諮問 ■柏崎原発で制御棒1本、炉心から引き抜けず…地震で変形か ■大隈講堂など10件、重要文化財へ 文化審議会が答申 ■アキバでロボット運動会、親子連れ1万人が競技見物 ■バイアグラ使用で聴力失う恐れ、FDAが警告 ■土星の衛星タイタンで、メタンの霧雨と南極の湖を発見 2007/10/18(木) ■体長30m超、世界最大級の恐竜化石発掘 アルゼンチン ■MRSA感染死、エイズ超えると 抗生物質多用に警鐘 ■英博物館、DNA発見のワトソン博士の講演中止 差別発言で ■また日本信号製でトラブル 65駅窓口でIC券使えず ■ネッシー「目撃」者激減 英国・ネス湖 ■夜間発着の硫黄島を公開 2007/10/16(火) ■津波予測24時間に延長、海底山脈からの反射波を考慮 ■4階建てビル相当、南米で世界最大級の恐竜化石発掘 ■シェフの味、生徒「もの足りない」 英で給食離れ ■津波漫画をタイ語訳し配布 被災地などで6000部 ■南米で新種の恐竜化石、32メートル 世界最大級か ■丘敏君の絵画が約7億円で落札 中国現代美術の記録更新 ■宇宙初期のちりは、クエーサーの「食い散らかし」に由来? 2007/10/15(月) ■ノーベル経済学賞に米国の3教授 ■ソユーズがISSにドッキング成功、ロシア宇宙管制当局 ■活発な出現が期待されるオリオン座流星群 ■絶滅危機の野生の「華南トラ」、子供の生存を確認 中国 ■8500万年前の恐竜頭骨 熊本・御船で発見 ■大地震で琵琶湖底に滑落 音波探査で地滑り確認 ■米Terrafugia社が開発中の「空飛ぶ自動車」 ■フランス人研究者、シリアで1万1000年前の壁画を発見 ■ボルトガル、壁の中からローマ時代の貨幣がざっくざく ■世界中の通信トラフィックは米国経由:盗聴も自由に ■ロシアの「世界最強の真空爆弾」はハッタリか ■予算総額1兆円超、米国防総省が宇宙太陽光発電所の開発計画案を公表 ■米空軍研究所、航空機用音声命令認識システムを開発 2007/10/14(日) ■アジアのNOx排出量、四半世紀で3倍 環境研など推計 ■ハドロサウルス類の国内最古級の頭骨化石 熊本・御船 ■マングース、水銀解毒? 高濃度蓄積も平気 沖縄・奄美 ■モンブラン、2メートル高く修正 ■中国・新疆に世界最大の国立公園計画 「東洋のスイス」 ■東海地震の震源域3か所を特定、集中観測で予兆捕捉も ■超高速インターネット衛星、愛称は「きずな」に ■男性のメタボ基準、厳しすぎる?学会で検討 ■プレートの行く先、地震波で探る…中国に観測網 ■国内最古か、ハドロサウルス類の頭骨化石を熊本で発見 ■「宇宙」初の女性司令官に、米飛行士がステーション到着 2007/10/12(金) ■向井さん、筑波宇宙センターへ転勤 飛行士引退は否定 ■平安期地震の新痕跡、国内最大M9規模か ■JRなど首都圏660駅、始発から改札停まる ■ETC機器の無償貸与、「不適切」と検査院 ■ノーベル平和賞、ゴア前米副大統領らに ■ウミガメに試練の秋、猛暑と台風で1匹だけ生存 ■ハッブル宇宙望遠鏡がとらえた巨大な星雲NGC 3603 2007/10/11(木) ■精神発達障害の治療に光明 ■『マイノリティ・レポート』風のマルチタッチ・ディスプレー、発売 ■42回目のテスト飛行を終えたボーイングの無人ヘリコプター「A160T」 ■警察が遠隔操作で車を停車可能、盗難車対策で米GMが新装置を新車に導入 ■ボーイング、B787「ドリームライナー」初号機の納品を半年延期 ■英研究者、米モンタナ州でティラノザウルスの足跡を発見 ■欧州宇宙機関、アリアン5による静止軌道への衛星2機同時打ち上げに成功 ■地震で継ぎ手に過大な力 原発クレーン破損で報告 ■衛星の愛称は「きずな」 高速通信の技術実証へ ■温泉排水のフッ素など分離 水質改善で技術開発を支援 ■英女性にノーベル文学賞 レッシング氏 07/10/10(水) ■独のエルトゥル氏にノーベル化学賞 固体表面化学で貢献 ■アジアの大気汚染物質排出量、23年間で2・8倍に ■クレーターくっきり、探査衛星「かぐや」が月の近距離画像 ■東海地震の震源域3か所を特定、集中観測で予兆捕捉も ■モネの絵裂いた若者5人拘束 酔って美術館に侵入 ■「世界最大」ダイヤモンド、偽物でした ■ばく大なエネルギーを放出する、オリオン座大星雲の若い星たち 2007/10/09(火) ■哺乳類化石の一部は新種、「三田炭獣」と命名 兵庫 ■異常たんぱく質の処理解明、アルツハイマー病治療に光明か ■ノーベル物理学賞、仏フェール氏と独グリュンベルク氏に ■ノーベル物理学賞、ディスク大容量化に貢献の独仏2氏に ■リレー衛星分離に成功 月の写真もくっきり 「かぐや」 ■巨大地震の「巣」 断層岩盤を採取 NASAなど断層 ■ノーベル財団サイトが発表時にダウン ■顔“マッサージ”可能のロボット開発、臨床研究へ ■「すざく」と「チャンドラ」が突き止めた宇宙線の製造工場 2007/10/08(月) ■はしか今度は九州・関西へ、患者急増で来春大流行の恐れ ■米西海岸の“地震の巣“、断層部の試料採取に初成功 ■「すざく」と「チャンドラ」が突き止めた宇宙線の製造工場 ■盗難のダビンチ作品を発見 「糸車の聖母」、4年ぶり ■米国人ホビイストが製作したXウイング・ロケット ■にせ「名古屋コーチン」、7割は普及協会員が製造 ■哺乳類化石の一部は新種、「三田炭獣」と命名 兵庫 ■絶滅野生生物の「レッドリスト」、138カ所に誤り ■謎のガンマ線、冬の雷雲から届く 東大など確認 ■電力10社の温室ガス排出権取得、当初計画の4倍に ■子供の体力危機的レベル、運動不足が定着…文科省調査 ■約50年前から水銀汚染 釧路湿原のタンチョウはく製 ■日本の月観測衛星「かぐや」、月の周回軌道に到達 ■スミソニアン博物館が危機的状況、予算不足で収蔵物の管理が追いつかず ■X-48Bを操縦するアポロ11号のオルドリン元宇宙飛行士 2007/10/06(土) ■「新世代ネット」推進へ 官民フォーラム設置 総務省 ■「かぐや」月周回軌道入り、最大の難関を突破 ■JAXA、月周回衛星「かぐや」を軌道に投入 ■「すざく」と「チャンドラ」が突き止めた宇宙線の製造工場 ■監視用ウェブカメラ ■ゴキブリの学習能力は夜にアップする ■テーザー銃が浸透する米国:安全性や乱用の危険は? ■国立天文台、木星のライブ映像をネット配信 ■鳥インフルエンザ、アミノ酸変異で大増殖…東大チーム発見 ■日本化学会が提言「理科の授業時間を増やして」 ■牛のふんでバニラの香り、山本麻由さんにイグ・ノーベル賞 ■かぐや2号、遠隔操作の探査車で月面掘削の構想も ■はしか今度は九州・関西へ、患者急増で来春大流行の恐れ ■英大学に講師ポスト、日本財団が日本研究者の育成策 ■セント・ポール大聖堂もすっぽり、ロンドンに巨大オブジェ ■寝屋川市のコンビニ強殺、19歳と15歳を逮捕へ 2007/10/04(木) ■宇宙で映画や授業いかが…「きぼう」を有料開放 ■飲むと赤ら顔、膵臓がんのリスク1・44倍 ■歯800本・強力なあご、新種カモノハシ恐竜の化石発見 ■柏崎刈羽原発、地下放水路にひび 中越沖地震で ■「動かせて痛みなし」新麻酔薬の可能性 米大など発表 ■宇宙ステーション「きぼう」の有償利用を募集 宇宙機構 ■厳しい残暑、サンゴイソギンチャクが白化現象 鹿児島 ■世界初の人工衛星「スプートニク1号」打ち上げ50周年 ■エジプト神「アヌビス」がテムズ川に登場 2007/10/03(水) ■「上弦の地球」鮮やか 月探査機「かぐや」が撮影 ■厳しい残暑、サンゴイソギンチャクが白化現象 鹿児島 ■宇宙ステーション「きぼう」の有償利用を募集 宇宙機構 ■「インディ・ジョーンズ」最新作の写真など盗難 ■「RNA干渉」でがん増殖抑制、マウス実験で成功 ■睡眠時間が長いと寿命は短くなる、フィンランド産業衛生研究所が研究報告 ■アンデス山脈で発見された「氷の乙女」、生前は太らされていた ■スタートレックのミスターカトー、業績を記念して小惑星の名前に命名 ■スミソニアン博物館が危機的状況、予算不足で収蔵物の管理が追いつかず 2007/10/02(火) ■夏目漱石も鑑賞した? 文明開化のクラシック、6日に東京・両国で ■糖尿病になりにくい肥満マウス成功、治療薬開発貢献に期待 ■村上春樹氏の評価上げる、英賭け屋がノーベル賞予想 ■埴谷雄高の「死霊」の構想メモ見つかる ■火星探査車オポチュニティー、クレーター内部の探査を開始 ■卑弥呼の献上品?邪馬台国時代のベニバナ花粉みつかる ■CO2の海底下貯留可能に ロンドン条約議定書に加入 2007/10/01(月) ■深海水の栄養で藻類繁殖、CO2吸収…温暖化防止へ新構想 ■北極海の氷、減少止まる…衛星画像で判明 ■宇宙から帰ったサルモネラ菌は毒性増強と 米研究者 ■気象庁「震度5弱の余震に注意」 神奈川西部の震源 ■英原発、老朽化で爆破解体 50年の歴史に幕 ■コッポラ監督、盗まれた脚本の返却を呼び掛ける ■中越沖地震、原発敷地内は「震度7」 京大研試算 ■「名古屋コーチン」2割偽物、独立行政法人がDNA検査 ■月周回衛星「かぐや」が地球撮影、11万キロかなたで成功 ■太平洋で3回強い地震を観測 津波・被害なし ■ガス円盤と塵円盤を伴う双子の原始星を発見 ■青い地球、闇に浮かぶ かぐやがハイビジョン撮影 ■震源に電気通しやすい場所 京大などが能登地震で確認 ■英のプルトニウム100トン超す 対策急務と王立協会 Produced by Akihiro Endo
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