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2008年01月度 過去ログ 2008/01/30(水) ■絶滅したはずの杉並メダカを発見 元中学校教諭宅 ■谷間の田に植物いろいろ 絶滅危惧種守る「谷津田」 ■野生のゾウ、米国人観光客を襲う 中国雲南省 ■細菌ゲノムの人工合成に成功と、米研究チーム ■NASAに東大助太刀 最新の微粒子測定機、北極観測 ■「きぼう」3月11日打ち上げ、土井さん搭乗のシャトルで ■オーストラリア、来月アボリジニに正式謝罪へ ■不明「重文」オークションに 観光協会が買い戻す ■NASAに東大助太刀 最新の微粒子測定機、北極観測 ■NASAに東大助太刀 最新の微粒子測定機、北極観測 ■NASAに東大助太刀 最新の微粒子測定機、北極観測 2008/01/26(土) ■利根川教授ら「ダイスケ」開発 神経回路をオン・オフ ■ベネチア・ビエンナーレ建築展、日本館は小さなガラス温室 ■南極の氷、解けるペース加速 10年前の1.75倍 ■アリ誘う種子のにおい、化学物質を特定 日本人研究員ら ■マウスiPS細胞で角膜再生へ 東北大教授ら ■英米中の研究グループ、ゲノム情報1000人分を解析へ ■医療用ボツリヌス毒で死者、9年で16人…米団体分析 ■黄・紫・青・白…鮮やかな蛍光色の絹、品種改良で開発 ■糖尿病治療に朗報か、インスリン分泌「幹細胞」発見 ■打ち上げ当日に飲酒した宇宙飛行士なし 調査で判明 ■第1次世界大戦の最後の元ドイツ兵が死去 107歳 2008/01/22(火) ■エボラウイルスの無毒化に成功 東大グループ ■琵琶湖に“特定外来植物”7種、ブラックバスの二の舞か ■京都大、iPS細胞研究センターを設置 ■地球の内部は「乾いていた」 マントルほとんど水分なし 2008/01/21(月) ■骨髄細胞であごの骨再生 重い歯周病対策で東大医科研 ■温室ガスの5%、家畜ゲップのメタン除去…帯広畜産大が特許 ■ラットの心臓再生に成功、拍動を確認と 米チーム ■広辞苑も筆の誤り?半世紀見過ごし 「芦屋」の説明 ■富士山測候所、高所科学研究拠点に 宇宙線や高山病研究 ■宮古島の「バイオエタノール・アイランド構想」断念 ■探査機メッセンジャーが水星スイングバイ、知られざる一面を撮影 2008/01/20(日) ■天文学会100周年で記念切手発売へ ■東大が「紙飛行機」実験…宇宙から無事帰還できるか ■新種のヤシ発見、開花は100年に1度 マダガスカル ■芥川賞 激論の末、”逆転勝利” 選考委員講評 ■銀閣寺造営時の石垣出土 義政禅室と関係か ■UFO? アルゼンチン空軍が調査 「無線に応答なし」 ■体重1トン ネズミの仲間、化石見つかる 南米 ■探査機メッセンジャーが撮影した水星画像公表 NASA ■早い者勝ち? 恐竜の早熟な産卵 化石に痕跡 ■チンパンジーも少子高齢化、30年ごろ国内絶滅の可能性も ■牛350頭が「ボツリヌス症」に、04年以降8県で ■シベリア永久凍土、温暖化で急速に融解 ■八甲田山で38年前に発見の化石、新種の深海魚と確認 ■日本国際賞、米の3氏に ■進化論否定の博物館、存続かけて4万年前の化石を競売に ■探査機メッセンジャーが水星スイングバイ、知られざる一面を撮影 ■クラウドコンピューティング時代が本格化する 2008/01/18(金) ■ブラックホール内部を再現 ホーキング氏の理論裏付け ■白内障のペンギンを探せ 有害紫外線の影響探る ■紙飛行機、宇宙から戻る? 大気圏突入の基礎実験成功 ■史上最大のネズミの仲間 体重1トン、南米で化石 ■地球内部は乾いている? 岡山大、常識覆す実験結果 ■ボーイング、B787の顧客向け納期をまた延期 2008/01/16(水) ■ブラックホール蒸発、ホーキング理論をスパコンが検証 ■精度不足の陸域観測衛星「だいち」、3月までに改善めど ■渇水の長崎県佐世保市、17日に人工降雨実験 ■芥川賞に川上未映子さん 直木賞は桜庭一樹さん ■衛星「だいち」の精度不足、解決へ 宇宙機構 ■サルの脳でロボット動く 科学技術振興機構 ■推定体重は1トン、ウルグアイで巨大ネズミの化石が発見 ■米探査機「メッセンジャー」、33年ぶりに水星に最接近 ■第24太陽活動周期が始まる ■イギリスの少年が撮影したナゾの火球 2008/01/15(火) ■アライグマや毒グモ…迷惑外来種の侵入予測 今春から ■ギネス認定「世界一長持ち」松下が乾電池の新製品 ■モナリザ、伊商人の妻がモデル 独で記述見つかる ■石窟内に「印刷壁画」 中国・甘粛省 ■大英博物館に「三菱商事・日本ギャラリー」 10年契約 ■水星探査 日欧共同、13年打ち上げ 宇宙開発委 ■巨星を回る「燃えない太陽」 日本の研究者、米誌に発表 ■水星への最接近に成功 米探査機メッセンジャー 2008/01/12(土) ■「美しい地球、ほれ直して」 映画「アース」12日公開 ■「ピロリ菌で胃がん」確認、北大グループがマウス実験で ■550億円の陸域観測衛星、誤差やノイズで地図作れず ■シャトル打ち上げ、来月8日に 「きぼう」は3月中旬か ■地球の中身、宇宙線で透視撮影 「フィルム」は南極の氷 ■世界一の雨の森 インドの渓谷に木の根で「巨大な橋」 ■日本の「都市鉱山」は世界最大規模…家電などに含有の金銀 ■銀河の光、二重の輪「アインシュタイン・リング」を撮影 ■重い米袋も楽々、農作業ロボットスーツ開発…東京農工大 2008/01/09(水) ■脳科学「歯止め必要」56% 文科省研究班が調査 ■津波危険度の色分け全国地図、政府地震本部が作成へ ■胎盤働かす遺伝子発見、哺乳類の進化解明へ一歩 ■マウスiPS細胞分配へ 理研バイオリソースセンター ■ピロリ菌から発がんたんぱく質 北大、マウスで実証 ■日の丸宇宙望遠鏡、12年にも 大学連合打ち上げ目指す ■「スシイチ」、胎児成長に大事 フグから発見DNA断片 ■万能細胞「お分けします」…内外の研究者に理研が3月から 2008/01/06(日) ■「顔の認識」能力、生まれつき備わる サルで確認 ■珍奇なバケツラン公開、ダーウィン「進化論」に影響? ■日本最古のシールドマシン、鉄道総研が公開検討 ■京大、動物園と共同研究 「動物の心」知り、共存模索 ■種の爆発はカンブリア紀以前にも起こっていた、米研究者が論文発表 ■カリフォルニア工科大学のTMT計画が本稼動、インテル創業者が220億円を寄付 2008/01/04(金) ■恐竜発掘ラッシュ 化石発見、都道府県の3分の1に ■「アトランティス」打ち上げ再度延期、2月2日以降か ■埼玉のアマ天文家が「超新星」発見、今年の国内第1号 ■南米チリの火山噴火、溶岩で雪が溶け洪水の恐れも ■細胞増殖の体外観察に貢献!自治医大で「光るラット」作製 ■ロシア宇宙局、2009年で宇宙観光旅行事業から撤退の方針 ■合成音声でラジオ番組 NHK、株式市況放送へ ■「顔の認識」能力、生まれつき備わる サルで確認 ■日本の有人月探査「実現可能」 三菱重工が検討案 ■「きぼう」打ち上げ開始は3月以降か NASA ■眠り浅いと糖尿病の危険増大 米大学チームが研究 ■冷凍マンモス、消化器の保存良好…CT解析画像を公開 ■1908年「ツングースカ大爆発」に新説:小さな小惑星でも危険 ■数時間だけ同性愛に:薬物と遺伝子操作でハエを操縦 ■『ワープドライブ:新たなアプローチ』を米物理学者が発表 ■「アンティキティラ島の機械の謎」解明プロジェクト、ギャラリー方式でご紹介 2008/01/01(火) ■冷める米英、日本危機感 宇宙に迫る「ILC計画」暗雲 ■温暖化、日本の川からサケ消える!?北大チームが試算 ■宇宙人が地球を観測したら… スペイン・米チームが論文 ■伊、ソーラーパネル設置へ 08年から全公共施設に ■古代魚シーラカンスを解剖 東工大、進化の謎解明へ ■DVD容量10倍も可能に DVD容量10倍も可能に 京大、ドーナツ光源開発 ■クジラの祖先はシカ似? インドで化石発見 Produced by Akihiro Endo
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