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■震度6弱以上の発生確率、東南海やサロベツ断層帯で上昇
■北極の温暖化、絶滅可能性トップは「イッカク」…米研究チーム
■タンザニア最大のシーラカンス、「ダーウィン展」で標本公開
■外国人への生体腎臓移植、比が全面禁止へ転換
■アルツハイマー治療に光、さい帯血注射で有効?
■冷戦時代のベルリン空輸、作戦舞台の空港閉鎖へ
■カロリー摂取の多い女性、男児産む傾向 英大学研究
■マレーシア、遺伝子操作を加えた蚊の自然界放出を計画
■インド、衛星10機一度に打ち上げ 国産ロケットで
■光化学スモッグ、中国の経済成長で増加も 海洋機構予測
■古代バイキング史を巡るナゾが明らかに、オーセバルク船の被葬者の片方は殉葬者ではなかった
■インカ文明で見られる頭部穿孔は熟練した外科手術の跡、米研究者
■人類は7万年前に絶滅寸前の状態に追い込まれれていた、国際研究グループ
2008/04/22(火)
■シーラカンスの特殊加工標本、ダーウィン展で公開へ
■衛星「だいち」画像を世銀に提供、中南米の温暖化対策で
■ホーキング博士、地球外生命体の可能性を語る
■300年前に大爆発を起こしていた、天の川銀河の巨大ブラックホール
■京大と宇宙機構がタッグ 新分野開拓へ連携協定
■75億光年の光、肉眼で見えたかも NASA
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