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| エミール・デュルケーム (
エミール・デュルケーム ) 英名:
Emile Durkheim |
(1858-1917)
フランスの社会学者。モンテスキューおよびコントの実証哲学から出発し、社会学主義(sociologisme フランス)を主唱、現代フランス社会学の基礎を築いた。著「社会学的方法の諸基準」「宗教生活の原初形態」など。(広辞苑)
神話が宗教の一部として、社会が自らを維持するために生み出した装置であると考えた。
→レヴィー・ブリュール
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・『神話・伝承事典』 バーバラ・ウォーカー(大衆館書店)
・『世界神話事典』 大林太良 他(角川書店)
・『世界神話辞典』 アーサー・コッテル(柏書房)
・『創造神話の事典』 D・リーミング/M・リーミング(青土社)
・『世界史事典』 山崎宏/兼岩正夫(評論社)
・『世界史用語集』 (山川出版社)
・『角川外来語辞典』 荒川惣兵衛(角川書店)
・『神話学入門』 大林太良(中央新書)
・『神話学とは何か』 吉田敦彦/松村一男(有斐閣新書)
・『神話学講義』 松村一男(角川書店)
・『人類学用語事典』(雄山閣)
・『広辞苑第五版』(岩波書店)
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